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第6話 トリプルシックスの本気

02:キモオヤジ・タダノ

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    02:キモオヤジ・タダノ

 そしてその鬼畜の行動は、30分位続き遂に彼女がオエーー!と、からえずきをして起き上がろうとするところまで行ったんだ。
 私は、彼女のその行動でさらに興奮していまい、もう一度彼女を寝かせ、今度は彼女の形の良い鼻を中心に顔中を舐め回した。
 鼻の穴に舌をねじこませピストンしたり鼻フェラしたりで、彼女の顔は私の唾だらけになり、激しく臭った。
 その後、彼女には、私の汚い歯と歯茎を舐めさせ臭いベロを吸わせた。
 勿論、口もベロも、この姿に化ける為にわざと意識して不潔にしたモノだから、その汚さは筋金入りのものだった筈だよ。
 彼女に無理強いさせた私への口奉仕が死ぬほど気持ち良かったので、これも30分位やめさせなかった。

 そして今度は逆に、彼女に「私の顔や、臭い歯とベロ舐めてー」と無理やり言わせながら、激しく彼女の口の中や歯、歯茎、ベロを狂ったように長時間舐め、吸いまくった。
 途中、彼女は泣いていたようだし、半分放心状態だったと思う。
 だが更に私は彼女に、「タダノさんの顔も、ベロもおいしい、」と言わせながら、私の顔中を舐めさせ、鼻を吸わせてベロを口に入れピストンするという行為を機械のように延々とさせてやったんだ。
 次は唾を飲めと指示し、「タダノさんの唾飲ませてー」と言わせながら、彼女が開けた口に私の唾を垂らし飲ませた。
 すると彼女が「オゲーーー!もうイヤ!気持ち悪いーググー」とか言いだしたんだ。
 しかしこの嫌がり方が、又、最高に私を興奮させてくれて、私は彼女の拒否などおかまいなしに、彼女を押し倒して、唾を彼女の顔にかけまくってやった。
 そしてその唾を指で彼女の鼻の穴に入れたり、顔中にのばしてやると、彼女は悲鳴混じりで「ウググーー、クックサ、クサイ」と言い出したんだ。
 私はそれに又興奮して、今度は私の臭い口臭をハーハーと嗅がせてやった。
 これをやるために、意識的に餃子を食べていたので相当臭かった筈だよ。

 そして仕上げの段階に入り、私は彼女の顔にまたがる体勢で、自分の玉を彼女の顔に円を描くように擦り込み始めた。
 ちなみに、この遊びの為に私は5日風呂に入っていない。
 流石に汗をかかないスキンスーツでも、その下が駄目なんだから異様な臭いがする。
 するといきなり彼女は又、「イヤ、クックサー、、イ」と言ったので私は当然興奮する。
 しかし、わざと「失礼な!」と言って怒って見せて、彼女の鼻中心に私の激臭い金玉を念入りに擦りつけてやるんだ。
 そして今度は、オシリの穴から亀頭の先まで上下に腰を振りながら、「ベロ出して」と指示して、それらを舐めさせたんだ。
 彼女の「吐きそう、もう無理、」の一言にますます興奮し、「1.5も払ってるんだからもう少し我慢して、」とねじ伏せ、さらに彼女のベロに私のお尻の穴をグリグリ押し付け、「ベロ、穴にこじ入れて!」と命令してやった。
 今更だが、もう彼女は何でも言う事を聞く状態になりつつあったな。
 そしてこのあと、物凄い結末を迎える事になるんだ。
 この結末だけは、流石に私が意図したものではないのだがね。

 お尻の穴を舐めさせながら、ここでようやく彼女の目隠しを取ってやった。
 その顔には、やはり泣いた後があり、ほとんど白目を剥いていて半分放心気味だった。
 私はその彼女の顔を見た瞬間、興奮が最高潮に達した。
 そして私は我慢できなくなって、彼女のベロに射精しようと思い、彼女のベロにチンポを強く擦りつけたんだ。
 私は一瞬頭が真っ白になり、「あーーあーー指尻のベロに、この私の激汚い精液が!!」と放心状態になった瞬間、ブバ!ブリブリ!ブバーー!。
 なんと精液と一緒に、クソが飛び出したんだ、これには私も驚いた。
 勿論、彼女は「グギャーーー!!!!」と顔を背けようとする。
 しかし私は反射的に彼女の顔を正面に押さえつけていた。
 彼女の口がクソまみれになるのを見た瞬間、ドボドボドボ!!!と精液がクソにかぶさるように流れおちて、私は「アアーーーイイイーーー!!!」と絶叫していたんだよ。
 彼女は完全に白目状態、私はデブだし力はソコソコあるから、彼女は顔を動かせないでいる。
 その後、私は謝るどころか、このデブオヤジの精液とクソが混ざったこの世の物とは思えない物を彼女の口から取り出してやるどころか、その反対に、「コレ食べて、コレ呑んで、」と言いながら指で押し込んでやったんだ。
「ビギェー!ギョグバ!」
 って彼女は声にならない声で抵抗してきた。
 そして泣いていた。
 私はその彼女の凄まじい嫌がり方を見て、チンポに全く触れもせず、更に先程、大量に発射したというのにだよ、再びドクドクドクと射精し、その出た精液を今にも死にそうな顔をしている彼女の顔に次々とぶちまけたんだ。
 私は、射精しながら、「ほらまだ出るから、食べてよー!」と絶叫し、両手で彼女の顔を抑え、先程のクソと今放出されている精液を、彼女の顔中に塗りまくってやった。

 そうすると、なんと彼女が完全に放心と言うか、失神状態になってしまったんだな。
 普通の変態なら、流石にここまで来ると、怖くなるのだろうが、私はもとから狂っている。
 だが私の汚物塗れになったゑ梨花の顔から、唾液だけなんかを飲むのはもう無理なので、その代わりに、汚物をゑ梨花の歯や歯茎やベロ、顔中に塗りまくり、その顔にもう一度チンポを向け、「アアー、指尻が私のクソと精液を欲しがって、自分の顔やベロに塗って喜んでるーーー!!!」と叫び、今度は「大量の精液が、もっと欲しいの?私のクソと精液か欲しいのーーー!!!」とまるで女みたいに呻き、その自分の狂乱した声に、更に狂ったんだ。
 私は腰が砕ける壮絶な快楽と共に、彼女の顔をグリグリ押し付け、死ぬほどの快楽がナント10分位続き、私はまるで自分が相手の女になったみたいに「ゑ梨花!いいよー!ゑ梨花これ欲しいのー!」と叫び続けていたんだ。
 ゑ梨花・いやヒトミは、とうとう「もうヤメテーー!!!」と叫びながら失神したよ。
 そして私も放心状態になり、ベットに倒れこんだ。

 ヤバイ!と我に返ってからは、彼女を起こし無理やりシャワーまで引っ張って行き、とりあえず汚物を全部洗い流してやった。
 ベットにもどると、彼女は「顔も見たくないからタクシーで帰ります、、、」と言ったな。
 私は、「でもさー、本番は結局してないから1.5ってどうなのかなー?」と言うと、彼女は半ベソになった目で、私を見るなり、「もうイイです!!」といって勝手に部屋を出て行ってしまった。
 むしろ3.0払ってもイイぐらいの最高プレイでタダ、、、で、彼女は私の連絡先、名前、住所、何も全く知らず、私は私でないとすれば、私は全く安全なわけで、とにかく最高の一日になったわけだ。

 その後、暫くは、あの彼女のクソと精液まみれの顔を思いだしただけで、我慢できなくなり、綺麗な女に化けて街を歩いている時でも、もよおすとパチンコ屋やデパートの女子トイレで、「ああーー!!!ゑ梨花!又、私の臭いクソと汚い精液を口に押し込んでほしいんだろーー!!!」と自分でぬいだパンティを口に押しこんで、スキンスーツから引き出したベニスをしごき上げ最高のオナニーを味わえる日々が暫く続いたんだ。
 わかるかね?これが快楽の経済学というものさ。
 快楽の利子だよ、その瞬間の快楽も大切だが、その快楽にいかにして利子をつけるか、利子は自分の取った行動をより価値あるモノにし、次の行動の為の資金とモチベーションとなる。
 利子だよ、行動する時には、常にそれを考えるんだよ。
 いいかね。この発想なんだ。
 人を使って人を殺させる時の事を考えてみたまえ。
 殺しが心底嫌だと思っている人間は、幾ら術をかけても絶対に使い物にならない。
 だが表面的には、そう振る舞っていても、その殺しに見返りがある時には、人は堕ちる。
 『本当は自分でやったんじゃないから』と言う逃げ道が当人に出来るから、意外な人間でも使えるものなんだよ。
 そして、一度、人を殺したそういう人間は、何度でも使える。
 殺しを誰かにやらせたかったら、殺す事で、その人間に何を与えてやれるかを、常に考える事が大切なんだよ。
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