1
「私に性欲をぶつけるといいです!」 気がつくと知らない森にいた俺は、やけに露出の多い少女と同道することになった。 知らない地名、噛み合わない会話。 考察を重ねた結果わかったことは——これは児童ポルノを撮ろうという拉致犯罪だったのだ。 許せん。俺が必ず助けてやるからな! ※このお話は異世界に召喚された青年がロリ娘に迫られて、勘違いしながら四苦八苦する物語です ※当面は毎日更新です。小説家になろう様でも更新しています。
24hポイント 0pt
小説 44,682 位 / 44,682件 ファンタジー 15,139 位 / 15,139件
文字数 132,887 最終更新日 2018.08.25 登録日 2018.07.30
1