翠の海

翠の海

物語が大好きです
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夜の病院の屋上。 「ねえ、誠くん。剃毛のときのこと覚えてる?」 看護婦さんは訊いてきた。 「・・・覚えてます。あのときは不快な思いさえてすいませんでした」 「不快な思いなんてしてないわ。若い男の子の元気なおちんちんを見せてもらえる機会なんて滅多にないの。だからラッキーって思ったわ」 「・・・冗談ですよね」 「冗談だと思う?」 「思います」 「冗談じゃないわよ。本当にラッキーって思ったの。ラッキーって思っただけじゃないわ。フェラしたいとも思ったのよ。本当よ」 「・・・」 「今でもフェラしたいと思ってるわ」 そして看護婦さんとのエッチな夜が始まる。
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小説 98 位 / 45,022件 大衆娯楽 1 位 / 1,042件
文字数 5,822 最終更新日 2019.04.26 登録日 2019.04.23
大衆娯楽 完結 ショートショート R18
夜の病院での屋上。 夜景を見ている僕に声をかけてきた入院患者の女性。 突然、服を脱ぎ始める女性。 「服を着て下さい」 「嫌よ。私、熱いの。体が熱いの。性的興奮のせいで熱いの。下着を着けているのも熱いと思うくらいに熱いの。だから服なんて着ない。下着も脱ぐわ」 「やめてください」 「やめてほしいなら私とセックスをして」 「・・・無茶言わないでください」 「若いうちは無茶するものよ」 「・・・」 「下着を脱ぐから見ててね」 そして女性は服を脱ぐ。
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小説 137 位 / 45,022件 大衆娯楽 3 位 / 1,042件
文字数 5,212 最終更新日 2019.04.25 登録日 2019.04.25
大衆娯楽 連載中 短編 R18
「私・・・先生のことが好きなの。エッチしたいと思うくらいに」 青山はじっと私を見つめながら言う。 「・・・冗談だろう」 私は笑う。 「冗談だと思う?」 「そりゃ、思うだろう」 「冗談と思うなら目を閉じて」 「どうして?」 「いいから目を閉じて」 「わかったよ」 私は目を閉じる。 そして青山は私にキスをする。
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文字数 5,589 最終更新日 2019.04.24 登録日 2019.04.21
ドアの開く音が聞こえてきた。 見ると飯島明歩がいた。 「先生。痛いの」 「痛い?どこが?」 「○○が痛いの?」 「はっ?」 「○○が痛いって言ったの。見て」 飯島はスカートを捲りあげる。下には何も履いてなかった。ノーパンだった。
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文字数 3,984 最終更新日 2019.04.23 登録日 2019.04.23
放課後、先生が教室で仕事をしている。 そこに女生徒は入ってくる。 女生徒は言った。 「私、先生とセックスがしたいんです」 そのとき先生は・・・
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文字数 3,324 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.20
大衆娯楽 連載中 長編 R15
佐藤拓也。高校一年生。 拓也が桜並木の道を歩いているとき、声をかけられる。 声をかけてきたのは小学生くらいの少女だった。 少女は言った。「拓也さんのことが好きです。私と付き合ってください」と。 拓也は「付き合えない」と答える。 「そう言われると思ってました。だから奥の手を使いたいと思います。拓也さん、これを見てください」と、少女は言って、スカートを捲りあげ、パンツを見せてきた。 このあと、少女はパンツを見たことをネタに僕のことを脅し始める。 登場人物 佐藤拓也:15歳:高校1年生 上野千鶴:10歳:小学5年生 三原結衣:10歳:小学5年生
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文字数 9,921 最終更新日 2019.02.15 登録日 2019.02.15
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