白田 まろん

白田 まろん

作品の更新は不定期です。Twitterからのメッセージは拒否してます。
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◆セックスシーンがあるのでR18です◆ セックスシーンありのサブタイに♥️をつけてます。 ■誤字、脱字等のご報告はありがたく歓迎します■ 主人公、田所祐也(たどころ ゆうや)は柔道の試合中、禁じ手である河津掛けを受けて後頭部を強打し死んでしまった。 祐也が送られるのは、神がやらかしたお陰で人族の強い血を取り込まないと、繁殖力が衰退していく多くの種族が住む世界。彼の使命はそれら種族とエッチしまくって種付けをすることだった。 ところが彼の望みは転生などせずに女神オカルティーナとヤリまくること。仕方なく彼女は、使命を終えて再度死んだら望みを叶えると約束する。 そして与えられるチート能力。 ・魅了→ 女性を発情状態にさせる。 ・無限の精巣→精子満タン。 ・ビブレ→ペニスが電マになる。 ・アンチ・インブリーディング→近親相姦OK。 ※アイテムボックスと転移魔法があるのはご愛嬌。 ※説明は超簡略化してます。 これらの能力を駆使し、無事に女神の許に戻れるのか。 感動巨編、今スタート!(大ウソ) 逆に感動出来たところがあったら教えてくれ。 エロシーンはわりと少なめです。 ◆日本円換算のまとめ◆ 金貨1枚=10万円 小金貨=1万円 銀貨=1000円 小銀貨=100円 銅貨=10円 ――――以下能書き―――― ♥️付きエピソードを読み飛ばしても、ほぼほぼストーリーは繋がるように構成しました。エロシーンが苦手な方は読み飛ばして下さい。 ※あくまでセックスシーンがあるエピソードのみ♥️付きです。セリフや地の文に、例えば性器を表す表現などがあっても♥️は付けてません。 本作は完結作品『女神とセックスして異世界転生。エロ特化のチートを与えられて、ナマで中出ししまくるのが俺の使命です。』の続編ではありません。 もはや女神とセックスするのはデフォルトなのです。 ※ただし自作品に限る。 ※数字は一部を除き、基本的にアラビア数字での表記としています。
24hポイント 646pt
小説 2,301 位 / 126,078件 ファンタジー 464 位 / 32,380件
文字数 128,279 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.08.24
 勇者として異世界に召喚された一条湊人(いちじょうみなと)は、約一年かけて魔王と対峙する。  しかし、魔王城の玉座に脚を組んで座っていたのは、めちゃくちゃ可愛い美少女だった。  肌白っ。  顔小っさ。  腰細っ。  髪長っ。しかも銀髪だし。  脚もきれいでミニスカにニーソ。  あ、パンツ見えた。脚を組み替えるからだぞ。俺が悪いんじゃないからな。  両親を失い、無気力だった彼が魔王討伐の依頼を請け負ったのは、魔王が持つ宝の一つ『淫魔の潮吹き』をもらっていいと言われたからだ。 『淫魔の潮吹き』とは、持っているだけで口説いた相手とセックス出来る夢のようなアイテムだった。つまり、あれをどこかに隠し持って口説けば、誰であろうと逆われずに一発ヤレるということだ。  さらにその名の通り、淫魔でさえも潮を吹いてよがると言われるほど強力な媚薬効果もある。  あれさえあればお姫さまとだってヤレるし、メイドさんたちも食べ放題。この世界の女の子って皆可愛いから、町娘たちとヤリまくるのもいいよな。  しかし今は目の前に美少女がいる。そんな状況でヤラない選択肢は皆無だろう。  彼は魔王を口車に乗せて、まんまと『淫魔の潮吹き』を手に入れると彼女に命じた。 「魔王サリマ・ダラス!」 「ん?」 「ヤラせろ!」 「へぁ? ひっ! ひぅぅぅっ!」  可愛い声を出して玉座から立ち上がった魔王は、いきなり短いスカートをたくし上げてパンツを下ろすのだった。 ※ハートマークなどの機種依存文字は使用してません。 ◆◇◆◇ 短編として投稿しましたが、人気出るようなら長編化しようと思ってます。今連載している作品があるので、少し先にはなりますが。
24hポイント 113pt
小説 8,039 位 / 126,078件 ファンタジー 1,621 位 / 32,380件
文字数 3,881 最終更新日 2021.11.29 登録日 2021.11.29
基本的に平和なストーリーです。  異世界に召喚された主人公。如月陽翔(きさらぎはると)。しかし召喚の間には、彼の他に四人の高校生がいた。  神聖ルーミリン聖教皇国の聖帝ヨセフ・マテオ・クラークはその四人に対し、魔王討伐が成されれば元いた場所の元いた時間に帰すと約束する。しかもこの世界で得たスキルや魔法などは、日本に戻っても消えることはないと言う。  それにより四人は魔王討伐を決心するが……  一方如月陽翔(この異世界ではハルト・キサラギ)は、聖帝と会うのが初めてではなかった。彼は召喚の儀に巻き込まれただけであり、四人の高校生たちにあった『勇者』や『魔術師』などの称号も持ち合わせていない。  だが、他と同様にレベルが1の彼を、聖帝や傍に控えた宰相は怖れているようだった。  彼は聖帝から、召喚に巻き込まれた迷惑料としてまず金貨十枚(日本円換算で約百万円)をせしめる。そして召喚された四人の高校生たちを気にかけることもなく、皇都での生活を始めるのだった。 ※タイトルにアラビア数字使ってますが、本編はごく一部を除き漢数字表記です。 ◆ブクマ、感想、評価頂けると嬉しいです◆
24hポイント 99pt
小説 8,645 位 / 126,078件 ファンタジー 1,723 位 / 32,380件
文字数 55,401 最終更新日 2021.11.19 登録日 2021.11.02
 グランシール大陸の南東に位置するアルメイラス王国。この国の北には、大陸のおよそ半分の領土を持つロイセル帝国がある。  かつて帝国が貧しい小国だった頃、天使の加護を受け、魔王をも退ける力を持つ勇者が現れた。  ただ、魔王は世を恐怖に陥れるような邪悪な存在ではなく、魔族は人属を始めとする他の多くの種族と共存を果たしていたのである。  魔族とは、他種族より魔力が桁違いに多かっただけで、単なる一つの種族に過ぎなかったということだ。  しかしある時、魔族のミスによる不幸な事故で王女を失った初代皇帝ディランは、怒りのままに勇者に魔王の討伐を命じ勇者はこれを果たす。  そしてこれ以降、小国だったロイセルは周辺国を次々と侵略し、ついには魔族も滅ぼしてディランは自らを皇帝と名乗ったのである。  勇者とは、ディランの復讐心にかこつけて魔族を毛嫌いする天使が遣わした、魔族撃退用の道具に過ぎなかったのだ。  一方、自分を崇める魔族を失った魔神は途方に暮れていた。もちろん、ロイセル軍から運良く逃げ延びた魔族はいる。しかしそれはほんのわずかで、魔族の血が絶えるのも時間の問題だった。  だから魔神は、わずかな魔族を生きながらえさせるためある策を講じた。  それは村を作り、生き残った魔族をそこに集めることだった。  だが、信仰を失った魔神の力は弱まっていた。このままでは他の六柱の神々との均衡が崩れ、せっかく救った魔族があの忌まわしい天使たちに滅ぼされてしまう。  魔神は自分の神格を取り込んでも壊れない、強い何かを探した。それは生き物なら何でもよかった。  そして選ばれたのが人族のリアム・アラスだった。  一万の軍勢に匹敵すると言われる勇者だったが、それは単にロイセルに攻め込まれた国の軍が、一万の兵を勇者に差し向けて全滅させられただけに過ぎない。つまり勇者の力は未だ底知れずなのである。  しかしそんな勇者も魔神の神格を手に入れたリアムと、彼に寄り添う真紅の髪の美少女アルテナの敵ではなかった。  何故ならアルテナの正体は――
24hポイント 21pt
小説 19,105 位 / 126,078件 ファンタジー 3,385 位 / 32,380件
文字数 13,990 最終更新日 2021.10.23 登録日 2021.10.20
◆セックスシーンがあるのでR18です◆ セックスシーンありのサブタイに♥️をつけました ※タイトル少し変えました(2021/02/20)  娯楽が少ない異世界に転生して、思春期や20代のオトコがセックスしたがらないなんておかしいだろ。ましてとんでもない美少女たちを侍らせてのハーレム状態。魔王討伐して世界を救うよりも、まずはヤリまくる方が先なんじゃないのか。  ちょっとおバカな吸血族の少女マリーシアは、俺を押さえつけながら叫んだ。 「わ、わわ、私に血を吸う……吸わせにゃしゃい!」  血を吸われても死んだり眷属にされたりすることはない。吸血族は単に精力が欲しいだけなので、その源である人族を殺してしまっては死活問題に発展するからである。  俺は交通事故で死んで異世界に転生することになった。ただ、思い描いていたようなチートはなしだ。俺がもらえた特典は、30歳まで生きた日本での記憶のみ。  なんだよ、それ。ちっとも特典なんかじゃねえじゃん。だが――  俺が飛ばされるその世界では、男性が人口の4分の1しかいないという。さらに十分な精力を持つ男性はその5分の1、つまり全体の20分の1しかいないそうだ。  しかも問題はそれだけではなかった。  本来人を殺さないはずの吸血族が、精力枯渇のせいで血を吸い過ぎて相手を死に至らしめてしまい、ただでさえ少ない男性がさらに減ってしまっているらしい。  ちなみに吸血族は女のみで、血を吸われるのは男のみだった。  では何故そんな世界に俺が飛ばされるのか。それは俺に秘められた精力がケタ外れだからという。  それにしたって首筋とかに噛みつかれるわけだ。血が出るほどなのだから、痛いに決まっている。正直気乗りはしない。  しかし女神様の次の一言で俺の意思は固まった。 「吸血族の見た目は美少女ばかりですよ」 「お任せ下さい、女神様!」  そして俺はもう一つの疑問。ラノベなどの主人公が求めようとしない『禁忌』を口にした。 「転生する前に女神様とえっちしたいんですけど」 「それくらいなら」  目の前に美女や美少女がいて、ヤレるならヤル。それが俺のモットーである。  避妊不要の女神様にナマのまま中出しし、俺は異世界へと旅立つのだった。 ※『吸血姫』は『きゅうけつき』とお読み下さい。
24hポイント 149pt
小説 6,956 位 / 126,078件 ファンタジー 1,441 位 / 32,380件
文字数 233,593 最終更新日 2021.08.20 登録日 2020.12.27
初めてのR18作品です。 タイトルはアレですが、ちゃんとしたストーリーも展開します。  生中忠(イケナカ タダシ)、16歳。彼のあだ名はナマナカダシだ。  彼はプールの授業で水中に潜って、女子の水着姿を眺めるのが何よりの楽しみだった。要するにオカズを求めていたのである。  ところがある時、それをクラスメイトの女子に見つかってしまう。慌てた彼はうっかり水を吸い込んでしまい、浮き上がろうとしたが足がつって溺れ死んだ。  そして自称女神に出会った。 「イケナカタダシさん、貴方は死にました」 「貴方をここに呼んだのは私です」 「実は、貴方にお願いがあるのです」 <彼の心の声>  ほらきた、やっぱり異世界転生コースじゃないか。記憶を持ったままチートも付けて転生させるから、その代わりに魔王を倒してくれとかだろ。だがゴメンだね。誰が好き好んでそんな危険な取引に応じるもんか。  思春期の、ヤルことしか頭にない童貞の本当の願いとは何だ。それはヤルことだよ。チートくれるってんなら好きなだけヤレるとかの能力よこせってんだ。 <彼の心の声ここまで>  だが、彼は女神の願いを聞くことになる。何故なら、美しい女神が童貞を入れさせてくれたからだ。しかもナマで、中出しオッケーだと言う。口抜きも合わせて15回くらいヤった。  ところで女神の願いとは、男性の数が極端に少なく、少子高齢化が進む異世界に転生して、子供を作りまくってほしいというものだった。もちろんそのために必要な諸々のチートも与えられた。マツタケは生前の1.5倍、しかも女神でさえ何度かイってしまうほどのカリの大きさだ。  他にも子作りに欠かせないような能力があった。  そして何より願いを叶えて寿命を迎えた後は、女神との蜜月まで約束されたのだ。その希望を胸に、彼は異世界に転生するのだった。 ※数字は基本的に算用数字にて表記しています(例外あり)。 ※女の子がかわる時にチンコ洗わないのとか、終わった後にどうしてるのとかは、無駄に文字数増えるので基本的に描写から省いてます。 ※女の子に女神のことや前世のことを話すのは、無駄に嫉妬させないためです。
24hポイント 269pt
小説 4,662 位 / 126,078件 ファンタジー 909 位 / 32,380件
文字数 120,033 最終更新日 2020.11.07 登録日 2020.09.27
 清原拓己(きよはら たくみ)は無職童貞の28歳。ハローワークで職探しの毎日だった。  ある寒い日、住んでいるボロアパートの玄関前に、やたら薄着のJKっぽい女の子が行き倒れているのを見つける。  仕方なく家に迎え入れたが、お腹が減ったと訴えて彼女が指さす先には、彼の勃起して膨らんだ股間があった。  そして、金縛りにあったかのように体の自由がなくなり、ズボンとパンツを下ろされてしまう。 「あむっ♡」  生まれて初めて女の子にフェラチオされ、そのまま彼女の口に射精してしまう。 「おいちっ♡」  ところがそれを全部飲みこんだ彼女は、次にこんなことを言い出した。 「今度はこっちにちょうらい♡」  彼女は自分でミニワンピのスカートをめくり、よだれを垂らしているかのように濡れているワレメを見せたのである。 ☆前後編合わせて約1.1万字弱です。 書いてたら1万字越えたので、前後編に分けました。
24hポイント 28pt
小説 16,671 位 / 126,078件 ファンタジー 2,989 位 / 32,380件
文字数 11,187 最終更新日 2020.10.05 登録日 2020.10.05
 俺はリュオナール・アキオス。辺境の小規模ギルド、アメインではAランクの冒険者だ。とは言ってもそれはこのギルドが大陸では最底辺に甘んじているからに他ならない。  アメインのAランクは王都にある大規模ギルドならCランクがいいところだろう。要するに余所の中堅以上のギルドを含めれば、俺なんか下っ端の下っ端というわけだ。  そんなある日、火噴き豚(ファイヤーボア)の討伐に出ていた俺は、身なりは粗末だがドキッとするほど美しい幼女を助けた。  ところがこの幼女、自分は異世界のニホンとかいう国から転生してきたと言う。可哀想に、魔物に襲われた恐怖で頭がイカれちまったらしい。しかし火噴き豚が現れる森に置き去りにするわけにもいかず、行く宛てもないと言うので、ひとまず彼女を連れ帰ることにした。 「私の名はゆりあ、花の百合に愛と書いてゆりあね」 「何だそれ? 意味が分からねえ」 「そっか、こっちの世界では漢字とかないのか。ならユリアでいいわ」  何が違うのか分からないが、とにかくこの幼女はユリアという名前らしい。  ところがユリアは幼女のクセに、神話級の攻撃魔法まで使えるという。 「でもやり方が分からないのよ。女神様も教えてくれなかったし」  俺には何を言っているのか分からなかったが、ギルドで能力を測定したら真実の氷を沸騰させちまいやがった。  文句なしのSランク、というかその上があるならそっちということだ。これは由々しき事態である。王国で唯一のSランク冒険者と言われるオーギュドでさえ、小さなコップ1杯分しか溶かせなかったのだ。俺なんかわずかに表面の一部が溶ける程度だったのに。  そんなわけで、俺は彼女とパーティーを組むことにしたのである。 ※基本的に数字は算用数字で表記してます。
24hポイント 56pt
小説 11,658 位 / 126,078件 ファンタジー 2,171 位 / 32,380件
文字数 85,818 最終更新日 2020.10.03 登録日 2020.08.09
メタネタ多めです。嫌いな方はご注意下さい。 生まれつき体が弱かった主人公、坂下遥人はある日、憧れだったボクシングジムの前で気を失い、大型のワゴン車に轢かれて死ぬ。そして異世界に転生した。 「強くなりたいです! あと、赤ん坊から始めるのは面倒なんで」 「それと、俺は女の子に縁がなかったので、出来れば可愛いお姫様と仲良くなれるとか」 そんなことを願った彼だったが、最初に出会ったのはラノベによくあるポンコツ女神。 そして彼は、オークに殺された元々の体の持ち主、勇者デコピンの体に転生した。 ―――― ◆ガチャとは  スマホなどのソーシャルゲーム内で使えるカードやアイテムを購入する仕組みのこと。ガチャを引くために利用者は、通称『石』と呼ばれるアイテム(ゲーム何でのアイテム名は様々)を購入する。一般的にはガチャ1回分が100円から数百円程度で、この金を支払うことを『課金』と言う。  ただし最初のうちは、ゲームを始めたばかりの人のために、無料でサービスしていることがほとんど。初回10連無料、などというのがそれ。  なお、運営(運営については下記参照)の不手際やプログラムのバグなどで利用者に不利益が発生した場合、お詫びとして支払われるのも『石』である。これは一般的に『詫び石』と呼ばれている。  ちなみにこのガチャ、ハマると数十万円から数百万円、中には数千万円を使う人もいる。こういう人たちのことを重課金者、廃課金者などと呼ぶ。この人たちのお陰でゲームが続けられるとも言われている。 ◆運営とは  ゲームを配信し、この仕組みを使って利益を得ている組織のことを『運営』という。運営はゲームに様々な機能を提供し、利用者を飽きさせないようにして、継続的に利益を得る努力をする。  運営の方針に納得出来なければ、利用者はゲームをやめるか、泣く泣く続けるかの選択肢しかない。もちろん、横暴が続けば利用者が減り、運営そのものの存続が危うくなるのは当然である。 ◆ガチャ  『ガチャ』はタカラトミーアーツさんの登録商標です。 ――――
24hポイント 85pt
小説 9,310 位 / 126,078件 ファンタジー 1,827 位 / 32,380件
文字数 94,918 最終更新日 2020.01.09 登録日 2019.12.06
恋愛 完結 長編 R15
異世界要素はありません。 完全に現代のお話です。 妻を事故で亡くして半年弱、池之内亮太は今週いっぱいで退職が決まっていた。その週の初日は新入生の通学が始まる日で、通勤電車もすし詰め状態である。 そんな中、彼の前に立った少女が痴漢に遭っているところに出くわす。 「あれ? 久しぶり!」 少女の様子からあまり事を荒立てない方がいいと考えた彼は、機転を利かせて初対面なのに彼女にそう声をかけた。お陰で痴漢の手は引っ込み一安心。人違いだったと告げたのだが、返ってきた応えは違っていた。 「お久しぶりです!」 それほど長くない、ちょっとハートフルな物語をお届けします。 ★手違いで非公開にしてました。すみません。
24hポイント 0pt
小説 126,078 位 / 126,078件 恋愛 36,156 位 / 36,156件
文字数 30,192 最終更新日 2019.04.29 登録日 2019.04.10
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