くろうにん

くろうにん

当事者社会福祉士/うつ病と境界知能(精神2級)持ち/虐待サバイバー/自死遺児
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『自分は普通だった』 自分の元に何度も光がさす。 掴もうともつかめず記憶を失う。 走馬灯の中でで、自分は『普通じゃなかった自分』を知る。 裏切り・孤独・不倫・虐待・貧困・障害…… 果たして自分は全部を思い出した時、どうなってしまうのだろう。
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文字数 18,311 最終更新日 2021.01.31 登録日 2020.04.22
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