やとぎ

やとぎ

はじめまして「やとぎ」という名で小説を書いております。基本、ファンタジー小説ばかりを投稿することになりますがよろしくお願いします。
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ファンタジー 連載中 長編 R15
 アディル=キノエはキノエ流を継いだ事を機に家を出ることになった。キノエ家では当主となった者は家を出てキノエ流のさらなる発展の為に旅をする事になっているのだ。  アディルが旅に出て数日後、何者かに追われる侯爵令嬢のヴェルティオーネ、その護衛であるシュレイ、侍女兼護衛のアンジェリナを助け、行動を共にする事になった。  アディル達一行は、冒険者エリス、魔族の皇女エスティル、竜族の公爵令嬢と出会い「アマテラス」というチームを結成した。  訳ありの美少女達に助太刀していくうちにアディル達は世界に迫る脅威と対峙していくことになるであった。  *  *  *  この作品は自作である「先祖から受け継いだ武術のおかげで強者の席に座っています」を修正したものです。  登場人物はそのままにストーリーを大幅に変更したものになっています。修正前と違い主人公の実力が大幅に上方修正されていますので“無双モノ”としての特徴が色濃く出ているとお考えください。
24hポイント 596pt
小説 1,586 位 / 68,068件 ファンタジー 422 位 / 20,645件
文字数 438,719 最終更新日 2020.03.22 登録日 2019.07.09
 創世神の住まう天瑞宮に時々訪れる迷惑な侵入者達がいた。  侵入者達はそれぞれの世界で最強の呼び名をもつ、魔王、神、勇者である。侵入者達は創世神の力を奪うために天瑞宮に訪れるのだ。  だが、それは常に創世神の守護者達によりことごとく返り討ちにあっていた。  この物語は招かざる客達を守護者達が蹴散らすという物語である。
24hポイント 14pt
小説 15,242 位 / 68,068件 ファンタジー 3,334 位 / 20,645件
文字数 105,859 最終更新日 2019.12.12 登録日 2018.09.17
ファンタジー 連載中 長編 R15
 鬼衛流……。  この世界にあって異端の武術の名である。  この鬼衛流を使う少年アディルは15歳となったその日に修行の旅に出た。アディルの家では15歳になった時に修行の旅に出ることが決められているからだ。  訳あり侯爵令嬢ヴェルティオーネ……  しっかり者のエリス……  後継者争いから兄に追われるエスティル……  両親の仇を討つために行動するアリスティア……  旅を続けるアディルは四人の仲間と出会い“アマテラス”というチームを結成した。  心強い仲間を得てアディルは修行の旅にいそしむのであった。  伝説の武術を継ぐ少年と仲間達が織りなす物語である。
24hポイント 28pt
小説 11,102 位 / 68,068件 ファンタジー 2,487 位 / 20,645件
文字数 600,688 最終更新日 2019.07.17 登録日 2018.09.30
ファンタジー 連載中 長編 R15
 祝福(ギフト)と呼ばれる才能が人生に大きな影響を与える世界……  主人公シオンが目覚めた祝福(ギフト)は【偽造者】という犯罪臭漂うものだった。そして兄アルムが目覚めた祝福(ギフト)は【勇者】……。  兄の足を引っ張りかねない祝福(ギフト)に目覚めたシオンを邪魔に思った両親はシオンに虐待を行う様になっていく。  そしてついにシオンは虐待に耐えかね、両親の虐待から逃れるために家を飛び出していった。  それから一年後、シオンは冒険者として行動をしていた。  【偽造者】の祝福を武器にシオンは成り上がっていくのであった。
24hポイント 49pt
小説 8,289 位 / 68,068件 ファンタジー 1,935 位 / 20,645件
文字数 214,928 最終更新日 2019.06.30 登録日 2019.02.24
 ローエンシア王国の王都フェルネルには“国営墓地”と呼ばれる広大な墓地があった。  この広大な墓地は代々アインベルク家が墓守として管理していた。  当代のアインベルク家の当主は“アレンティス=アインベルク”、父の急死により弱冠十七歳でアインベルク家の当主となり、そして国営墓地の墓守となった。  しかし、この国営墓地は夜な夜なアンデッド達が跳梁跋扈するローエンシア王国屈指の危険地帯であり、代々アインベルク家はそのアンデッドの駆除を行っていたのだ。  最強アンデッドスレイヤーが無双する爽快ファンタジーここに開幕!!
24hポイント 0pt
小説 68,068 位 / 68,068件 ファンタジー 20,645 位 / 20,645件
文字数 331,493 最終更新日 2019.06.30 登録日 2018.09.19
ファンタジー 連載中 長編 R15
 エミリア=フィル=ザルブベイルは牢獄の中にいた。  外から聞こえてくる歓声は自分の両親、兄の処刑が執行された事を示していた。  ザルブベイル家はフィルドメルク帝国において皇室につぐ名家であったが、政敵に陥れられ無実の罪で一族もろとも処刑されることになったのだ。  最後に残ったエミリアは皇太子アルトスの婚約者であったがそこには例外はない。むしろ皇太子アルトスの稚拙な婚約破棄を政敵が利用したのである。  家族、一族が次々と処刑され絶望にそまる中にあってもエミリアは静かに処刑を心待ちにしていた。  すべてはこの国に報復するために……  * * *  婚約破棄モノを書いてみようとなったらなぜかこうなってしまいました。長くかかりませんのでよろしくおつきあいください。
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小説 6,654 位 / 68,068件 ファンタジー 1,591 位 / 20,645件
文字数 128,653 最終更新日 2019.03.31 登録日 2018.12.18
 皆さんがよく知る怪談を茶化してみました。  完全に作者の悪ふざけの作品となりますので厳しいご意見はご容赦ください。  三話で終了予定です。
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小説 68,068 位 / 68,068件 大衆娯楽 2,101 位 / 2,101件
文字数 8,211 最終更新日 2018.12.31 登録日 2018.12.29
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