よーこ

よーこ

初めまして(^^) ただ、書いてみたくて書くものばかりになりますが、よろしくお願いします。 誤字脱字は不治の病です。 ご指摘という名の特効薬お待ちしておりますので処方をおまちしております。
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恋愛 連載中 短編 R15
わたくしはリリーシア・マキシローザ。 マキシローザ王国の第三王女。 末っ子の私は両親や兄弟たちに愛されて育ちましたが、この度獣人の国の王太子と結婚することになりました。 人間が治める国マキシローザと獣人の治める国ライオネル。 どちらの国でも二つの種族が差別なく暮らしていますが…獣人の方々は腕に覚えのある方が多いせいか獣人の王族が治めるライオネルは文明的にはマキシローザに劣ります。 二つの国の同盟をさらに深めるための政略結婚なのですが…どうやら王太子には大切な幼馴染がいる様子。 でも、番ではないのですよね? ならどうしてそんなに幼馴染にこだわるのかしら? でもまぁ、よろしくてよ? わたくしは同盟さえ強固なものになるのなら、この婚姻に愛を求めたりしていませんもの。 久しぶりの投稿です。 リハビリ的に、短めで。 誤字脱字は作者が長患いしている不治の病です。 ご指摘という名の処方箋お待ちしております。
24hポイント 227pt
小説 5,596 位 / 101,832件 恋愛 2,502 位 / 27,914件
文字数 15,115 最終更新日 2021.05.07 登録日 2021.04.28
恋愛 完結 長編 R15
わたくしはジェシカ・グレイシア。 グレイシア公爵家の末娘として生まれた。 開国以来、何度も王族の血が入った家柄で、公爵であるお父様。国王の姉であるお母様。一つ年上のお兄様から愛情をたっぷり注がれて、婚約者である王太子には恋愛感情はないが仲良く過ごし、幸せな生活を送っていた。 ーーー学園に入学するまでは。 入学式の日、ジェシカが思い出した前世の記憶と恋愛小説。 そもそもジェシカの立ち位置がおかしいが、小説のシナリオ通りに時は流れていると思っていた。なのに、あることがきっかけで殿下の様子がおかしい…戸惑うジェシカは…? 悪役令嬢の話を書いてみたくて…テンプレであるあるな話になってしまいました。 完結までの道筋はついていますが、なかなかおわれないかも?(汗) 誤字脱字は先天性の難病で治ることは無さそうです。特効薬の処方、お待ちしております 緩い設定です。 生暖かい気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。
24hポイント 752pt
小説 2,104 位 / 101,832件 恋愛 1,106 位 / 27,914件
文字数 212,913 最終更新日 2020.06.15 登録日 2020.03.16
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