森々椛

森々椛

ケモ娘好きな人間です。感想をいただけるとモチベにつながりますのでできたらお願いします。
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 俺、阿達光輝(あだちこうき)は24歳の独身で兵器マニア(軍事物)+二次元オタクである。そしてよくいる(?)彼女いない歴=年齢である。    そんな俺は20歳でJALに入社して現在まで羽田空港で飛行機の整備士をしていた。まあ毎日が大変だが機械が好きな俺にとっては精神的苦痛ではなかった。そして今日、いつも通り整備していたら何故かエンジンが爆発して、それに巻き込まれ死にました。  俺は気が付くと草が生い茂る平原に入て、なんかチートが使えるようになってた。色々試していると、美少女一人が兵の大群に追われていたので、助けるため現代兵器を使って俺TUEEEをしてきたいと思います。 ※現在1-6まで見直しをしながら大幅に改正中です
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小説 15,879 位 / 57,395件 ファンタジー 4,538 位 / 18,816件
文字数 90,001 最終更新日 2018.01.21 登録日 2017.12.18
俺、天城奏太(38)には16歳になる一人の可愛い娘がいた。  白く長い髪に幼さがまだ残る顔に赤く綺麗な瞳。  それだけならロシア人系だから可愛いと思うかもしれないだろう。   ――しかしうちの娘はそれだけじゃない――    ピクピクっと揺れ動く頭部に生えた獣の耳、フリフリと忙しなく動く尻尾。  二次元で言うところのケモミミであった。 ――だがそれだけでもない!―― 「お父さん一緒にお風呂入ろ~」「やっぱりお父さんはこういうのが好きなんだね」「おとーしゃんだいしゅきー」などの可愛い数々。 ――こんなの、耐えられるの? 俺…… ※以前投稿していた改正版です  
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小説 57,395 位 / 57,395件 キャラ文芸 1,361 位 / 1,361件
文字数 13,788 最終更新日 2018.01.11 登録日 2018.01.11
今、8歳の僕は飛行機事故で両親を失なった、親戚もいないので、3月に神同町の児童養護施設で引き取られることになった。僕はまわりに溶け込めず、片隅でいつも本を一人で読んでいた。  そんな時、同じ施設に住んでいる高校生がまわりの子供にこんな噂話をしていた。 「なあ、お前たち知ってるか?瓢月旅館の裏にある狭い路地に不気味な本屋があるって噂。なんでもそこには小さい子の幽霊が出るんだとよ。」  僕は、暇つぶしがてらそこに行って真意をたしかめることにした。 この話は”俺の娘は狼少女”の過去話です
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小説 57,395 位 / 57,395件 キャラ文芸 1,361 位 / 1,361件
文字数 6,844 最終更新日 2017.12.03 登録日 2017.12.02
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