餡乃雲

餡乃雲

ユウノウミ所属
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 俺は某財閥系、商社で海外を股にかけ働くサラリーマン。年末ジャンボ宝くじで10億円が当たったことをきっかけに脱サラをする。  北海道のど田舎に離農した農家を買い上げ、ネットがつながるため、物の取り寄せも可能という状況で、悠々自適な独身農家ライフを謳歌しようとした矢先に、事件が起こった。  なんと、気がついたら鶏小屋ごとどこかにワープしていた。  とりあえず鶏の卵でも食ってます。
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小説 122 位 / 37,627件 ファンタジー 69 位 / 13,443件
文字数 150,152 最終更新日 2018.12.15 登録日 2018.11.02
俺は、電力関係の仕事をしている。 あるとき停電した原因の電線にひっかかったカラスを除去しようとして感電し他界。 なんと気がついたらカラスになっていた。それも人間よりも大きなカラス。 カラスの呪いかよ!と叫びたい。 そして、色々やってて気がついたら、どんどん仲間が増えていく。 さあ、街を作ろう。 でも俺は口は出しても手は出さない主義だ。(というかカラスだから物理的に出せない)
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小説 3,343 位 / 37,627件 ファンタジー 1,181 位 / 13,443件
文字数 133,065 最終更新日 2018.12.01 登録日 2018.11.05
あらすじ 俺は榊 弘明(さかき ひろあき)。どこにでもいる普通の会社の普通の営業仕事をしている。 ひょんなことから、魔道具を始めることになった。 しかし、魔道具といっても見た目ではわからない。俺はとんでもない目にあう。 その後、ようやく、まともな人物に出会うことになる。 その相棒と俺とで、この世の理不尽に立ち向かう慈善事業を開始する。
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小説 7,024 位 / 37,627件 ファンタジー 2,140 位 / 13,443件
文字数 63,527 最終更新日 2018.11.07 登録日 2018.11.05
SF 完結 短編
2018年9月6日午前3時7分、北海道胆振地方を震源とする震度7の地震が北海道を襲った。厚真にある北海道のメイン火力発電所が損壊し、ブラックアウト。295万戸の道内全域大停電となった。厚真町でも沢山の死者が出た。 季節は厳寒期、北海道大学工学部4年生、水樹時雨(みずきしぐれ)は再度震度7の地震を経験する。外は気温マイナス10℃の中、ブラックアウトする北海道。 なお時雨の愛車はデロリアンである。 ※この物語はフィクションです。登場する団体、人物名はすべて架空のものです。
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小説 37,627 位 / 37,627件 SF 1,324 位 / 1,324件
文字数 7,282 最終更新日 2018.11.05 登録日 2018.11.05
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