涼木行@豚は飛んでもただの豚?

涼木行@豚は飛んでもただの豚?

以前MF文庫で「豚は飛んでもただの豚?」というライトノベルを書いていました。
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 芸能事務所「eyes」。そこに所属する「eyesの目」と呼ばれるスカウト、木ノ崎樹一郎。「見ればわかる」と断言し、驚異的な「見る目」で数多の超大物芸能人をスカウトしてきた木ノ崎の生活は、ある日を境に一変する。 「お前、アイドルユニットのプロデュースやれ」  自分を引き入れてくれた恩人からの言葉。一度は断る彼だったが、出会いが運命を変えてゆく。  本物の天才、五十沢晃。  超絶としたオーラの、安積真。  そして、燃える炎を宿す少女、黒須野十子。  三人の少女と、一人の男。その出会いで、彼らのアイドルが、始まった。  ライブ・オブ・アイドル。  いつか、一瞬を永遠に。 ※「2-7 やるから、全部」の冒頭に700字ほど抜けがあったので加筆しました。 ※ノベルアップ、小説家になろう、カクヨム、ノベルバにも投稿中。
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文字数 819,542 最終更新日 2020.11.30 登録日 2020.06.11
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