月見酒

月見酒

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誤字報告


読者の皆様には大変御迷惑を御掛けしますが、誤字報告がありましたらこちらにお願いします。

生憎と記憶力の無い私では一文だけを書かれますと何処の章で何処の幕なのか分かりませんので、誤字報告される場合は章と幕を書いて貰えると助かります。

本当に読者の皆様には御迷惑を掛けますが御協力のほど、宜しくお願いします。
登録日 2016.09.22 14:59

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2016.09.23 14:33
ミルミル

■第四章
【第一幕 土地と奴隷】
・思い出を振り替えるように呟く。
→振り『返』る

・身の回りを担当させて頂いてます。メイドのエルザと申します。
→身の回りを担当『し』て『おり』ます『』メイドのエルザと申します。

・うちの商会は鰻登りだぜ
→うちの商会は『業績が』鰻登りだぜ  など

 評判なのか業績なのか具体的なものがあるといいかもです
 
・いった会話が隠れているのだ
→いった『思惑』が隠れているのだ

・日陰で広いとちの場所はあるか?
→日陰で広い『土地』はあるか?

・待ってろ今持ってきてやるから
→待ってろ『、』今『資料を』持ってきてやるから

・この二つの土地を買わして貰う
→買わ『せ』て貰う

・パルケは不適な笑みを浮かべる
→不『敵』な

・それで、材料は?
→『建築資材』は?

・狭い方の家もそれなりに痛んでるのを考慮して
→『傷』んでる

・良いだろうそれで買わせて貰う
→良いだろう『、』それで買わせて貰う

・袋を取り出すし、一括で払う
→袋を取り『出』し、

・作用でございますかそれで
→『左様』でございますか『。』それで

・奴隷商を出ると大所帯だった。
→奴隷商を出ると『千夜たちは』大所帯だった。

・服を買わして貰う
→服を買わ『せ』て貰う

ここまで

2016.09.23 14:30
ミルミル

■第三章
【第八幕 疑いと始動】
・早く帰りたい千夜が話を始めさせてる
→話を『促(うなが)す』

・勇者として召喚され、魔物に殺されたのだろう。
→対外的に「奏」が死んだ勇者の妹とは知られていないですよね?
 この段階で千夜は誘導尋問に引っかかってるようなw
 
・と言われても信じれないのは分かるが
→と言われても信じ『ら』れないのは分かるが

・だいたいゴブリン程度で殺される弱者と一緒にして欲しくないな
→勇者がゴブリンに殺されたことが他国の冒険者に知られているのでしょうか?
 普通、そんな当事者しか知らないような事情を知っている段階で真っ黒だと思うのですが(汗)
 
・元気付けるためにあんな言い方をしたんでしょ
→? 死んだ兄弟を悪し様に言われて元気付くものでしょうか?
 発奮させる意図はあったとしても「元気づける」というのは理解できませんでした
 
 例:自分の好きな女性が行方不明になる→数ヶ月悲嘆に暮れる
   →自分も異世界に飛ばされ行方不明者の仲間入り→ものすごく不安
   →偶然女性とともに居なくなっていた幼馴染たちと再会→女性だけ死亡しててぬか喜び
   →悲嘆に暮れる→女性がゲームで使っていたアバターが存在するらしい!
   →異世界だし何でもあり!もしやと希望を抱く→当人に聞いてみると「ビッチは死んで当然」
   →?? 憎しみしか募らないような……(あくまで私見です)

 
・エリーゼの確信つく答えに驚く
→エリーゼの確信『を』つく答えに驚く

・千夜とエルザ以外逆上せていた。
→『のぼ』せて
 
・千夜は鍛えているせいか逆上せることはなく
→『のぼ』せる

・エルザはメイドとして決意が違う。
→エルザはメイドとして『の覚悟』が違う。

・食事も終わると千夜が話出す
→話『し』出す

・お酒のお店だ
→メシを出さない酒場?酒造メーカー?
 この時点で明言しないのであれば匂わせる書き方もありかと

ここまで

2016.09.23 14:27
ミルミル

■第三章
【第七幕 久々の帝都と新たな再開】
・久々の帝都と新たな再開
→再『会』

・奏でちゃん。それはどう言うこと?
→奏『』ちゃん。それはどう『い』うこと?

・勇治は奏での言葉を疑うわけでもなく
→奏『』の言葉

・奏に訪ねているのだ。
→『尋』ねて

・セレナはなにも言えたかった。
→ゲームやアバターという意味がわからないはずなので
 内心「何言ってんだこいつら」となっていそうですねw
 
・沢山の人々が千夜たちは見ていた。
→沢山の人々が千夜たち『を』見ていた。

・眷族になってからはヒートアップ
→『グレード』アップ?

・仲の良い冒険者と話始める
→話『し』始める

・ああ。既に店員に渡してある
→ああ。既に『ギルド職』員に渡してある

・量が多いからな裏手に持っていかしたが
→量が多いから『』持っていか『せ』たが

・ハイって良いと了承された千夜たち
→『入』って

・気品溢れる立ち振舞いで挨拶
→立ち『居』振る舞い=立ったり座ったりする動作に伴う、体のこなし。体の動かし方。起居動作
 立ち振る舞い=旅立ち・門出を祝って供されるごちそう。たちぶるまい。

・新たな勇者を召喚を行うと言うことで
→新たな勇者『』召喚を行うと『い』うことで

・結婚されたと窺いましたが
→『伺』い

・エリーゼお姉様こちらが勇者方々で
→こちらが勇者『様』方『』で、

・久しぶりだな。セレナ王女
→『皇』女

・はい。それはーー
→はい。それは『――』

・帰ってきたばかりでな妻たちも
→帰ってきたばかりでな『、』妻たちも

ここまで

2016.09.23 14:26
ミルミル

■第三章
【第六幕 正体とご褒美】
・外にまで教えなかてもいいと思うが
→外にまで教えな『く』てもいいと思うが

・全て揃っている千夜これからも
→全て揃っている千夜『は』これからも

・千夜も逃げれないと判断した
→千夜も逃げ『ら』れないと判断した

・エルザを覗く3人は放心状態
→『除』く
 
 そんなに素晴らしいものをエルザは見せてくれたのですかねw

・すまん。迷惑かけたくなかった
→むしろどんな迷惑がかかる予定なのでしょうか?
 現在のXランクである時点の主人公がすでに被っているであろう迷惑と比較して。
 史上初ということは新たな伝説になることでもあり、
 バレたところであまり変わらない気がするのですけど(汗)
 
・卑猥な音をたてなが数秒唇を
→卑猥な音をたてなが『ら』数秒唇を
 
・それなら旦那様は千歳を越えてる
→『超』えて

・最初からギア全快で翔ばしていた
→全『開』

・その内雄一攻略できてないのが
→『唯』一(ゆいいつ)

・そして、今奴はクラン『月夜の酒鬼』の
→『さらには』、今奴はクラン『月夜の酒鬼』の
 
 「そして」が連続するので
 
・最強と言っても過言ではないのチームだ
→最強と言っても過言ではない『』チームだ

・コトン
奏は手に持っていたフォークを絨毯に落とす
→絨毯に落としても音はしないと思います。
 特に王族がいるような城では贅を尽くしているため分厚い可能性がありますし。

ここまで

2016.09.23 14:25
ミルミル

■第三章
【第五幕 キマイラとクリア!?】
・平均の平均レベルが120と高い。
→『』平均レベルが120と高い。

・連携向上とレベル上げが目的なため
→連携向上とレベル上げが目的『の』ため

・千夜はあまり、戦いに参戦していない。
→千夜はあまり、戦いに参『加』していない。
→千夜はあまり、『』参戦していない。 など

 参戦=戦いに参加すること

・文句を言われても可笑しくないが
→『おか』しくない

・転生して始めて冷や汗を流す
→『初』めて

・真っ黒の存在『キマイラ』が居座っていた。
→存在『キマイラ』『であっ』た。

・キマイラは四足歩行にも関わらず
→かかわらず(拘らず)

・あまりにもの大音量に千夜以外は両手で耳を塞ぐ。
→あまり『』もの大音量に

・見た目とは似合わず物凄いスピードで千夜に
→『キマイラが』見た目とは似合わず

・油断した。だが、それはもう無い
→最初から能力の一部解放しただけで全力じゃない状態だったので
 油断だったということでしょうか?

・死合いと言う名の、狩を
→死合いと『い』う名の、狩『り』を

・歩きキマイラに近づく千夜
→『』キマイラに『歩いて』近づく千夜

・悲鳴を上げるキマイラだが(中略)大剣で攻撃するが
→悲鳴を上げるキマイラだが(中略)大剣で攻撃する『ものの』
 
・「上だ。山羊頭」
→油断はもう無い(キリッ)として舐めプはしないはずなのにどうして声がけを?
 わざわざ居場所を教えて躱されるのはどういう理由からなのか(汗)
 無言でさっさと倒さないのは不自然な感じがします

・右上段にかけて掬い上げるように斬りるが
→斬『』る

・ちっ! 劣化10%解除
→ですから油断はもう無い(ry
全力全開で最初からやるのでは?

・完全に隙だからけ状態を千夜が
→完全に隙だ『』らけ『の』状態を千夜が

・劣化のスキルで再び力を封印しすると
→封印『』すると

 愛する女性陣がいなければまだわかりますけど
 何が起こるかわからない場所で絶対守りたい人達がいる
 ダンジョンの最下層での舐めプは非常に危険かと
  
 
・愛する女たちの元へ歩く。
→もと(下or許)へ

ここまで

2016.09.23 14:20
ミルミル

■第三章
【第四幕 30階層のボスと不穏な影】
・フイールドボスに入るため並んでいるからだ
→フ『ィ』ールドボス『部屋』に入るため並んでいるからだ

・一時間近く待たせれてようやく
→『さらに』一時間近く待た『さ』れてようやく

・不適な笑みを浮かべている
→不『敵』な

・フイールドボスはジャイアントオークだ。
→フ『ィ』ールド

・超解析で見た限り180を越えている。
→『超』え

・機を抜いたら死ぬぞ
→『気』を

・死合いと言う名の狩を
→死合いと『い』う名の狩『り』を

・あまりにも激痛に片膝をつき
→あまり『の』激痛に

・千夜は強くなったなご褒美にと
→千夜は強くなった『』ご褒美にと

・真っ黒なローブで顔を隠す二人組は
→真っ黒な『フード』で顔を隠す二人組は

 体はローブで隠れますが、顔はフードかと

・千夜たちは30階層のフイールドボス
→フ『ィ』ールド

・なにも残らない部屋とかした。
→なにも残らない部屋と『化』した。

・フイールドボスの魔核をアイテムボックスに
→フ『ィ』ールド

ここまで

2016.09.23 14:20
ミルミル

・こう言った場合ただの宝の場合
→『い』った

・突然扉が閉まったかとにエリーゼと
→突然扉が閉まった『こ』とにエリーゼと

・3人とも閉じこれられた訳ではない。
→3人とも閉じこ『め』られた訳ではない。

・黒髪の女性が操り人形のように起き上がる。
→黒髪の女性が『糸で引っ張られた』操り人形のように『不自然な挙動で』起き上がる。 など

 もっと“具体的”な描写がほしいところですね。

・アンデットのため体力という概念が無く
→アンデッ『ド』(undead)

・あの槍使いは俺が一人狩る。
→あの槍使いは俺が一人『で』狩る。

・死合いと言うなの狩を
→死合いと『い』う『名』の狩『り』を

・人外同士の次元離れした殺し合い
→億を超える主人公とは相手にならない気が(汗)

・仲間の戦いを見たことがる。
→仲間の戦いを見たことが『あ』る。

・グレーターゾンビの槍が千夜の頬を掠める
→大切な味方が回りにいる場合、舐めプはまずいのでは。自分の身だけならいざしらず。
 また、スキル「劣化」を使っているなら事前にその使っている描写や
 あえて能力低下を使っているという理由の説明がないと
 億超えステータスなのに不自然に傷を受けていることになります。
 リスクがリターンに見合っているのかということですね。
 
  
・エリーゼ達の元に向かう。
→もと(下or許)に

・だが、他の3人は複雑な答えない
→だが、他の3人は複雑な『面持ちのまま』答えない  など

第三章第三幕ここまで

2016.09.23 14:19
ミルミル

■第三章
【第三幕 ラグーラビットと~】
・食料調達する者に別れていた。
→『分か』れて

・数分して千夜が戻ってした。
→千夜が戻って『き』た。

 どういった場所で食事をするのか情景描写がかけているかと
 
・足元に体調80センチ程の兎が
→体長

・ラグーラビットとは野生の兎で数も少ないにも関わらず
 肉はとても柔らかく美味なことからかう高級食材として取り扱われている。

→ラグーラビットとは野生の兎で数も少な『く』
 肉はとても柔らかく美味なことから『希少な』高級食材として取り扱われている。

 数が少ないのに肉が美味しいというのは不自然な繫がりなので
 多かろうと少なかろうと味に影響はしない文章に変えてみました
 
・千夜は封筒を明け手紙を読む
→『開』け

・それより不味いのはアイツはこの姿を知っている
→逆に知られてまずい理由とはなんでしょうか?
 生きていることが知られたらまずい理由がいまいちわからないのでもやっとします。

・召喚されたのが奏であることそして
→召喚されたのが奏であること『、』そして

・追試に愚痴が書かれていたが千夜は
→追『記』?

・ダンジョンの周りには冒険者や商人たちによって作られた町が存在していた
 冒険者ギルドの建物はまだ存在してなかった。

→屋台や、空き家、テント、近所の建物に間借りなど一時的なものもないのでしょうか?
 出現モンスターが強い→管理をしないとまずい→なりふり構わずギルドは動く
 という流れがあってもおかしくないので不思議に思いまして。
 出現した翌日にはいてもおかしくなさそうです。
 ん?ダンジョンの周りに街が造られた、というのであれば相当日が経っているような?


・何日でダンジョンをクリア出来るか不明なため10日分の金を払い
→ダンジョン内部で過ごす時間が不明ならばむしろ泊まる日の分だけ支払うのでは?
 一番の宿なら満室もそうそう無いでしょうし、つどチェックインすれば問題ないかと。
 

・レベルとコンビネーションの底上げなため
→レベルとコンビネーションの底上げ『が目的の』ため

・そこの右の壁に『鬼翔天・射』で
→そこの右の壁『を』『鬼翔天・射』で

続きます

2016.09.23 14:17
ミルミル

・勇者としての自信を無く仕掛けていた。
→無く『しか』けて

・貴族級の吸血鬼が居るに関わらず
→貴族級の吸血鬼が居るに『もかか』わらず

・ファブリーゼ皇国第一王女セレナ
→『皇』女

・勇者、朝霧奏様が参られました
→『いらっしゃい』ました

・ショートヘアにほんの僅かつり目
→ショートヘアにほんの僅か『な』つり目

・お主を召喚したと言うわけだ
→『い』う

・驚愕し目を見開ける
→驚愕し目を見開『く』

・勇治たちの元に駆け寄る
→もと(下or許)に

・ねぇ、どうして黙り混むの?
→黙り『込』むの

・同じで顔を会わせようとしない。
→『合』わせ

・正利もた顔を会わせようとしない悔しそうな
→正利も『』顔を『合』わせ

・妬みと言った負の感情を爆発させた。
→『い』った

・なんと言うことだ。新たに召喚した
→『い』う

・勇者のことは任して良いか?
→任『せ』て

・隣国のファブリーゼ皇国第一王女セレナ
→『皇』女

・この国の王さまところに案内
→この国の王さま『の』ところに案内

・全員はベイベルグの元に向かった
→もと(下or許)に

・近衛兵に王に会えらよう頼み込む。
→近衛兵に王に『面会出来る』よう頼み込む。

・少して近衛兵とそして
→少し『し』て近衛兵とそして
 
 王様が廊下で立ち話というのは不自然なので
 あらかじめ近衛兵に言伝させて、別の部屋(応接室など)に
 勇者たちを誘導、待機させてそこに王があとから赴くというのが自然かなと思ったりしました。

第三章第二・五幕ここまで

2016.09.23 14:16
ミルミル

■第三章
【第二・五幕 勇者と新たな勇者】
・ファブリーゼ皇国の第一王女セレナと勇者の勇治たち
→『皇』女

・この世界には時計存在しないが毎回一時間ごとに鐘が鳴る。簡単にいえば振り子時計である。
→一時間ごとに時を知らせること自体が時計だと思いますが(汗)
 そもそも「一時間」という単位があり、その時間通りに区切って知らせている時点で時計ですし、
 
・ベイベルグ陛下質問しても宜しい
→ベイベルグ陛下『、』質問しても宜しい

・ベイベルグ陛下質問しても宜しい
→『い』う

・さて、セレナ王女よ
→『皇』女

・王の前ではけしてしてはならない
→『御』前(ごぜん)では

・行動にも関わらず堂々と見渡す
→かかわらず(拘らず)

・エリーゼ・ルーセント伯爵がおられません
→前宰相をスルーしてますがなw

・確かセレナ王女はルーセント伯爵
→『皇』女

・セレナとベイベルグの娘と良く遊んでいたのだ。
→『よ』く

・一度冷静になり焦る心を抑え尋ねる。
→『焦る心を抑え』一度冷静にな『って』尋ねる。

・違うぞセレナ王女よ
→『皇』女

・このような男性と巡り会いたい
→巡り『逢』いたい

 逢瀬、などで使われるこちらが良いかなと
 
・ベイベルグは額にてを当てて
→『手』を

・そう言えば、ギルドで人騒ぎがあったそうだな
→→そう『い』えばギルドで『一騒動』あったそうだな

・信じられないと言った表情になる
→『い』った

・ベイベルグは顎にてを当てて
→『手』を

・セレナは目を見開け
→セレナは目を見開『き』

・勇治たち勇者様疑問符を浮かべる。
→勇治たち勇者様『は』疑問符を浮かべる。

・だがのセンヤに断られた為
→だがの『、』センヤに断られた為

・どうしたセレナ王女よ
→『皇』女

・助言した内容もきになる
→『気』に

・帰って来た答は予想通りではあったが
→『返』って『き』た答『え』は予想通りではあったが

続きます

2016.09.23 14:15
ミルミル

■第三章
【第二幕 目標とダンジョンに向けて】
・マリンの元へ向かう
→もと(下or許)へ

・当たり前となった。合掌のポーズ
→当たり前となった『』合掌のポーズ

・このぬるさをなんとかならないものか
→このぬるさ『は』なんとかならないものか

・氷じたい貴重などであまり、その様な事は
→氷『自体』貴重な『の』で『、』あまりその『よう』な事は

・主の元で御世話をするのが眷属の
→もと(下or許)で

・買い出しの班別けは
→班『分』け

・エルザに対する評価が代わり始め
→『変』わり=変化

・そんなエルザがメイド服を来て
→『着』て

・そんな事気づかない騎士は
→そんな事『に』気づかない騎士は

・王女様! 危険です魔族に近づく
→皇女殿下

・王女様! 魔族と亜人風情に
→皇女殿下

・あなはどれだけ我が国に泥を
→あな『た』は

・私の名前はファブリーゼ皇国第一王女
→『皇』女

・頃は似たようなことは良くあったからな
→『よ』く

・ファブリーゼ皇国の王女様と言うことは
→『皇』女

・私たちの世界の問題にも関わらず
→かかわらず(拘らず)

・気持ち、と言った表情をしていた。
→『い』った

・それは国として進言していることだ
→『宣』言

・あまり考えなしに行動しないことを進める
→『勧』める

・いっらっしゃいませ。これは『漆黒の鬼夜叉』様
→い『』らっしゃいませ。

・その条件に見合う馬車ですとこれなど
→こ『ちら』など

・店員が進めてきたのは荷馬車ようだった
→店員が『勧』めてきたのは荷馬車『の』ようだった

・良く分かった。買わせて貰おう
→『よ』く

・元気で走るのも早い馬を
→『速』い

・それで、お値段が馬も合わせて
→それで『は』、お値段が馬も合わせて

・スピードでベッド潜り込んだことは
→スピードでベッド『に』潜り込んだことは

・千夜は御者として手綱を握り
→エルザの修業の一環として御者の練習はしないのでしょうか。
 セバスと練習していたのでそう思いまして

ここまで

2016.09.23 14:14
ミルミル

■第三章
【第一幕 親子とメイド服】
・人数は5人と少数にも関わらず最低ランク
→かかわらず(拘らず)

・世界史上初のXランクと言うことが
→『い』う

・中には邪龍討伐と言った千夜にしか
→『い』った

・俺達が他の冒険者の依頼を受けるとなくなる可能性がある
→俺達が『』依頼を受けると他の冒険者の『分が』なくなる可能性がある

 受注前は誰のものとも決まっていないので

・この国には幾つある」
→この国には幾つある『?』」

・「父上、母上!」
→「『義』父上、母上!」

・父上と母上のお陰で友達も増えました
→『義』父上

・父上と母上の事を聞かれましたから
→『義』父上

・特に父上の事を聞かれました
→『義』父上

・父上は世界史上初のXランク冒険者
→『義』父上

・父上にお願いがあるのですが
→『義』父上

・それでも剣と魔法のを才能をサルヴァ
→それでも剣と魔法の『』才能をサルヴァ

・別に遠慮入らない。
→別に遠慮『は要』らない。

・父上の身体は凄いですね
→『義』父上

・ウィルは目を見開けてジッと
→見開『い』て

・僕も父上のように強くなります
→『義』父上

・そう言えば、ハイヒューマンは人間とは
→そう『い』えば

・歴史になを残したヒューマンで
→『名』を

・少しは多目に見て欲しいと思う千夜
→『大』目に

・真っ暗な夜にも関わらずリビングには
→かかわらず(拘らず)

・このお仕置きを癖になりそう
→このお仕置き『、』癖になりそう

ここまで

2016.09.23 14:13
ミルミル

【噂と旅立ち】
・ファイヤーアローは胴体に着弾すると
→ファイヤーアロー『が』胴体に着弾すると

・戦闘が終わりを周りの敵がいないことを
→戦闘が終わり『、』周りの敵がいないことを

・敵ならもう相手になら無いからな
→なら『な』い

・その姿は王女として淑女としてはあるまじき姿
→『皇』女

・あるまじき姿であったがどこか(中略)なにも言わないが近衛兵たちは
→あるまじき姿であったがどこか(中略)なにも言わない『ものの』近衛兵たちは

 「~が」が連続しています
 
・陛下に許可をもらったので私もついていきます!
→陛下に許可を『頂い』たので私も『お供し』ます!

 姫なのでなるべく敬語多めが良いかなと

・信じられないと言わんばらりに話す
→言わんば『か』りに話す

・つまりは強者が沢山の居るわけか
→沢山『』居るわけか

・新たな勇者の迎えであり
→新たな勇者の『お』迎えであり

ここまで

2016.09.23 10:54
月見酒
月見酒

第一章一幕まで修正が終わりました。

2016.09.23 01:00
ミルミル

・エルコオを除いて全員が青ざめていた
→エル『キ』オ

・(((((((嫌な予感がする!)))))))
→7名分の括弧しかありません

・(((((((嫌だ!)))))))
→同上

・冷や汗を流していたの8人の方だった。
→冷や汗を流していたの『は』8人の方だった。

・センヤお前は今日から世界初のXランクだ
→センヤ『、』お前は今日から世界初のXランクだ

・人外の遥か高み登り詰めた。
→人外の遥か高み『に』登り詰めた。

・裸にされて入ることにたった。
→入ることに『な』った。

 ほう?たったとな?

・それは、エルキオが 女になっていた。
→『なんと』、エルキオが 女になっていた『のだ』。

・エルキオお前はどんな名前が良い?
→エルキオ『。』お前はどんな名前が良い?

第二章第十幕ここまで。

2016.09.23 01:00
ミルミル

【第十幕 昇格試験と胸が】
・それぐらいにしても可笑しくない。
→『おか』しくない

・それだけでSSSランクに慣れる。
→なれる(成れる)

・なんとしても国になどに取られないように
→なんとしても国『』などに取られないように

・バルディ、マキ、試験管が3人
→試験『官』

・それを観戦するためにやって来た冒険者たちとなっていた。
→情報統制が非常に甘い組織はスパイにとってやりやすいと思われますけど大丈夫でしょうか?
 闇ギルド、盗賊、犯罪組織など敵対しうる連中にとってはウハウハですよw

・バルディの声で呼ばれだ試験官
→呼ばれ『た(ta)』

・アース・ウォールよって防がれる。
→アース・ウォール『に』よって防がれる。

・回避しようにも態勢を崩しているため
→『体』勢=体の姿勢

・その場で、暴散させる。
→暴発(ぼうはつ)? 爆散(ばくさん)? 

・ファイヤーボールを暴散させるとは
→暴発(ぼうはつ)? 爆散(ばくさん)?

・二人は喜んだが、エリーゼは悔しそうな表情をするがすぐさま二人に賛辞を送っていた
→二人『が』喜ん『でいるのを見て』、エリーゼは悔しそうな表情をする『ものの』すぐさま二人に賛辞を送っていた

 「~が」の連続を避けてみました

・エルキオは今からSSランクとする
→ランクにおける強さの描写がほとんどないため、これがどのくらいすごいのかがわかりづらいですね。
 例:100m超えの巨人やブレスを吐く50m級の怪獣を相手に
   街を破壊しながらも無傷で勝てるワンパンマ◯→その彼に余裕で勝つ→TUEEEEーーー!!
今回:Sランク相当のギルマスと剣による攻防で一方的に勝つ
   →戦闘シーンも剣戟だけで衝撃波も出ないし周囲も破壊してないし
   神業めいたものも披露しないし低ランクの戦闘と区別つかないなぁ
    
・センヤこれでお前をーー
→センヤ『、』これでお前を『――』

・別に良いが誰がお前の相手をするんだ俺は嫌だぞ
→別に良いが誰がお前の相手をするんだ『? 』俺は嫌だぞ

続きます

2016.09.23 00:55
ミルミル

【第九幕 勇者召喚と新たなクランメンバー 】
・王ーーベイベルグ・オプス・レイーゼ
→王『――』ベイベルグ

・蔑む視線ではなく。謁見の間で
→蔑む視線ではな『い』。謁見の間で

・王の前で寝ている事に対しての
→王の『御』前で

・強者としての考えを聞かしてくれ
→聞か『せ』てくれ

・真ん中まで来ると話始めた
→話『し』始めた

・根本な所から間違っている
→根本『的』な所

・切り捨てるのはあまりにも酷すぎらだろ
→あまりにも酷すぎ『る』だろ

 まぁ、自分が仮に召喚されたらどう思うか想像してみろってやつですねw

・俺は平民だ。だからーー
→俺は平民だ。だから『――』

・そうでしたか。なら、新しい
→なら『ば』、新しい

・エルキオ明日は冒険者登録し行くからな
→エルキオ『、』明日は

・千夜はエルキオと別れると部屋に防音魔法を発動すると同時に3人の妻たちが抱き付いてきた。
→千夜『が』エルキオと別れ『て』部屋に

・この日は1人の4回という最高記録
→1人『あたり』4回

・3回目からは白目をだったような気
→3回目からは白目『』だった

・それに保留ししていた褒美を伯爵
→それに保留『』していた褒美を伯爵

・良かったなこれで心置きなく痩せれるぞ
→良かったな『、』これで心置きなく痩せ『ら』れるぞ

・千夜たちは、冒険者ギルドに来るととても騒がしかった。
→千夜たち『が』冒険者ギルドに『入』ると『途端に』とても騒がし『くなっ』た。 など

・警戒して武器にてを伸ばしそうになるが
→『手』を

・今は主であらされるセンヤ様に仕える
→今は主であら『せら』れる

・マキ悪いがエルキオの冒険者登録
→マキ『、』悪いが

・確認させていただきます。名前はエルキオ・ロバン
→第三者がたくさんいる所で読み上げるのはどうなんでしょうか?
 個室でやるなりしないと個人情報が(ry
 
・いや、別にーー
→いや、別に『――』

・いや、だかーー
→いや、だか『――』

・こなとき千夜ですら思わなかった。
→こ『の』とき

ここまで

2016.09.23 00:54
ミルミル

【第八幕 処断と結婚】
・エルキオがいるせい討伐前よりも遥かに
→エルキオがいるせい『で』討伐前よりも遥かに

 抱きかかえてダッシュしたほうが速いのではw
 
・魔族進行に対しての対策
→侵攻

・別にエリーゼとの婚約についてだ
→結婚について?すでに結婚の約束はしていてそれ自体は問題なさげですが……

・千夜はエルキオが着いてこられる
→『付』いて

・スピード走りながら鬼椿でゴブリンたちを
→スピード『で』走りながら

・道だからといって少し沸き過ぎだな
→『湧』き

・エルキオの問題点知るには
→エルキオの問題点『を』知るには

・それでは銀貨10枚になります
→それでは銀貨10枚『かかり』ます

参考までに
ございます・です=目の前の事実を述べただけで、変化が生じていない場合
なります=今までと違った状態・形に変わる場合

・これ位にしないとスラムが
→これ『くらい』にしないとスラム『の人口』が

・苦情が来るので。今でもたまにあるので
→苦情が来るので。今でもたまにある『んですよ』 など

・凄く誤解されたいる気がするが
→凄く誤解され『て』いる気がするが

・主従契約な紋章見せる
→主従契約『の』紋章『の』見せる

・勇者召喚をした場合あの冒険者に
→勇者召喚をした場合『、』あの冒険者に

・エリーゼとの結婚はなーー
→エリーゼとの結婚はな『――』

・扉の前に立つ男の名前を呼ぶ。
「旦那様!」
→ちょ! 名前じゃないですぜw

・すまないエリーゼ遅くなった
→すまないエリーゼ『、』遅くなった

・ベルルクは黙り混んでしまう
→ベルルクは黙り『こ』んでしまう

・住まわっていた。吸血鬼たちだが
→住まわっていた『』吸血鬼たちだが

・お辞儀で自己紹介をしろ終える
→お辞儀で自己紹介をし『』終える

・千夜は不適な笑みを浮かべ
→不『敵』な

・対等な国だと進言している国だ
→宣言(せんげん)している

ここまで

2016.09.23 00:54
ミルミル

・驚かせれる事ばっかりだから
→驚かせ『ら』れる事ばっかりだから

・レナは愛する驚きながらも嬉しそうに
→レナは『』驚きながらも嬉しそうに

・後ろにいても攻撃でるき隙がない
→後ろにいても攻撃で『きる』隙がない

・場所で野宿などを主なら
→場所で野宿などを『。』主なら

・嬉しさのあまり泣きながら跪くき
→跪『』き

・このエルキオ感謝の気持ちで一杯です。
→このエルキオ『、』感謝の気持ちで一杯です。

・実践経験を増やせば勝てるかもな
→実『戦』

・顎にてを当てて考える
→『手』を

・顎にてを当てて満足げな千夜
→『手』を

・主従契約によって従者になったものは主が
→これ同性同士のときは……アッーーーと思わせる流れw

・良いだろうに。こっちに来い
→良いだろう『』。こっちに来い

・声を押さえないと!
→『抑』え

・寝室で川の時で横になっていた。
→川の『字』

・第一婦人だからといってあまり
→『夫』人

第二章第七幕ここまで

2016.09.23 00:53
ミルミル

■第二章
【第七幕 黒幕とステータス】
・エリーゼをチラチラと視線を向けてたし
→エリーゼ『に』チラチラと視線を向けてたし

・サンクリードどは額にてを当てて
→サンクリード『』は額に『手』を当てて

・内容は闇に通じる者建の名前。
→者『たち』

・全く人間のよく深さには呆れるな
→『欲』深さ

・提示連絡みたいなものだ
→定時=決まった時間

・渇きを押さえられなかったんだろ
→『抑』え

・その提示連絡は何時だ?
→定時

・席を立つとエルキオも席を建ち千夜
→席を立つとエルキオも『立ち上がり』千夜

 同じ表現が続くので避けてみました

・黒のロングヘアー飲みだけだった。
→黒のロングヘアー『の』み『』だった。

・馴れてるからな
→『慣』れて

・魔族風情に漬け込まれてしまう
→『付』け込まれて

・笑顔を絶やさすベルルクは訊く
→絶やさ『ず(zu)』

・確かに確認さしてもらいました
→確かに確認さ『せ』て

・ふざけるな誰のお陰で血が飲める
→ふざけるな『! 』誰のお陰で血が飲める

・部下が居ないんだ出来る
→部下が居ないんだ『、』出来る

・丸でそれはガマガエル
→『まる』で

・それでセンヤこれからどうするんだ
→それでセンヤ『、』これからどうするんだ

・偽情報を流したからな森を抜ける頃には
→偽情報を流したからな『。』森を抜ける頃には

・魔族と変わらない魔国に
→魔族と変わらない『し、』魔国に

・サンクリード右手を差し出す
→サンクリード『は』右手を差し出す

・そう言えば、言ってなかったな
→そう『い』えば

続きます

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