エメ

エメ

はじめまして。 どうぞ、 お時間の許す限り読んでいってください。 (注意 それぞれの物語が、 独自の世界を持っています。 混同しないように気をつけてください)

少しだけ予告です。

予告
タイトル 未定

10年前、
夕暮れを漆黒に染め
大国 ベゼリアへ侵攻して来たのは
凡そ28万機の戦術兵器202号乙型だった。

ベゼリアは抵抗とばかりに
対空兵器で応戦したが多勢に無勢。

戦術兵器202号乙型の放った
たった1発の熱線弾により
凡そ15万機の対空兵器はロストし
国の半分が焼け野原となった。

「何が望みか言え!!
望んだものはなんでも用意してやる。
だから、
今すぐ攻撃をやめろ!!」

ベゼリア王はスピーカーで上空を飛ぶ
戦術兵器202号乙型へ呼びかけたが
彼らから要求が出される事は無かった。

それから、
数時間後
大国 ベゼリアは陥落し
戦術兵器202号乙型を侵攻させた
アレフノイヤなる団体が
全世界全ての国へ
『これは聖戦の始まりだ。
我々はアレフノイヤ。
腐りきった世界の鎖を切り落とし
新なる世界を取り戻す者なり』と
戦線布告した。


こんばんは

エメです。

現在、
まだタイトルを決めてませんが
こちらの作品を全力で書き進めてます。
(たぶん、
長さの関係だったりで
第1部 第2部…と分かれて
投稿する事になるかもです)

まだ投稿日は
お伝えできませんが
どうか楽しみにお待ちください。


では、
また物語の世界で会いましょう。

エメでした。
登録日 2021.09.09 03:07

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