新たな挑戦のために小説の棚卸をします

 何度も挫折を味わいましたが、やっぱり書くことが大好きなようです。

 もう一度新たなチャレンジをしたいと思います。

 深く静かに沈降して、てっぺんを目指した新作の執筆をいたします。

 と、同時に、書くはずだった物語や、書き終えた物語にも、居場所を与えてやりたいと思います。

 いつの日か、それらがあたなの心に届くことを信じて、前に進みたいと思います。

 これからもよろしくお願いします。
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登録日 2019.01.26 20:49

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