南乃雲太郎

南乃雲太郎

官能小説と、ファンタジー小説を書き綴っております。

更新状況20190210

 中学生日記
 第十一章、第十話、7500文字(笑)
 普段は大体、4000~4500文字程度なのですよ。
 原稿用紙10枚分くらい?それ以上長くすると、読むのしんどいかなあと思い。
 以前読んだ作品で、1ページの文字数が恐ろしく多いものがありまして、その時に長すぎるのはあまり良く無いかもしれない、と感じた訳ですね。
 それで行き着いたのが現在の文字数なのですが、今回は少々多め。
 いや、でも今読んでくださってくれている読者さまたちはどうなのかな。
 今回くらいが丁度良いと感じる方もいらっしゃるかもしれない。
 しかし、4000文字に慣れてるから7000とか10000まで文字数を引き上げると、また慣れるまで時間掛かって更新ペース落ちるんだろうなあ。
 調子悪いと1000文字書くのもやっとなのですが、調子が普通だと、4000文字なら推敲と読み直し込みで2~3時間で書ける。要するに会社から帰って来て、メシ食って片付けて、寝るまでに1本書けるのです。
 毎日更新するなら、やはり4000文字で行った方がいいのだろう。
 10000文字にしたら、調子良くても1本更新に2、3日掛かるもんなあ((+_+))
 
 よし、このまま4000文字スタイルでいこう(*´ω`)

 追記。
 十一章完結。
 今までで一番ボリュームある章になりましたね。
 十一章だけで50000文字超えか(+o+)
 
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登録日 2019.02.10 11:16

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