多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

自らを越えて

第四章の章題たる「悪夢」の、その悪夢の世界へとようやく筆が(パソコン打ちが)進んでまいりました。このあと一気に恐怖が増します。暑さしのぎの為にもぜひここでゾッとしていってくださいね。
コメント 0
登録日 2020.09.08 00:29

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0