多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

渋谷少女Aイントロダクション

R3/2/9、挿絵(写真)をふんだんに入れ、各エピソードを変え、表紙絵まで替えて華々しく作品をリニューアルオープンしました。出玉快調…い、いや、作品が、快調とあいなりました。ぜひ、ぜひ、ご高読のほどを。多谷昇太より。  ※表紙絵は遥彼方さんの作品です。
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登録日 2021.02.09 23:24

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