多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

自らを越えて

はーい、〝3年女子と1年男子の不倫ダンス〟を、い、いや、マドンナとの珠玉の思い出をまた書き始めました。この先もうちょっと進めます。お見逃しなく。
コメント 0
登録日 2021.03.27 17:11

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0