『ひゃくにゃんいっしゅ』四十三、権中納言敦忠 (ごんちゅうなごんあつただ)を掲載しました。
平安中期の歌人。本名は藤原敦忠で、美形かつ恋多き人物であったという。琵琶の名手で琵琶中納言とも呼ばれていた。
愛しい女性と過ごしたから、その女性の飼う猫も昔に比べて好きになってしまったらしいです。
愛しい女性と過ごしたから、その女性の飼う猫も昔に比べて好きになってしまったらしいです。
コメント 0件
登録日 2021.06.08 06:20
0
件