『ひゃくにゃんいっしゅ』四十八、源重之(みなもとのしげゆき)を掲載しました。
平安中期の歌人で第56代清和天皇のひ孫。帯刀舎人を務め(武器を持ち皇太子の警護の任務に当たった下級官人)、その後信濃や肥後など地方官を歴任した。
荒ぶる猫達。波に八つ当たりを仕掛けます。
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登録日 2021.07.21 23:46
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