杉の木ノキ

杉の木ノキ

結想第121話本日更新します。それと、天撃の魔術王&全知全能の公爵令嬢についての話をちょこっと。

長らくお待たせしております。
見出しにあります通り、結想第121話本日更新させていただきます。

今回はメリナ戦を終えての後日談ですね。
登場キャラは少ないかもしれません。
しかも、よりによってこの面子かよと思われるかもしれません。
お許しください。

因みに、あと一話で第六章が終わります。
そして第七章になるのですが、結構早めに進む予定です。
かなり短いかもしれません。
そして第八章、第九章と進み、最終章となります。
いやー……なんか切なくなってきました。
恋しくなってきました。
だってあと4つの章で終わりですからね。
しかもここから先は早いですから、うーん……目頭が熱い。
確実に200話までいかないですし。
あー…。

…っと、長くなりました。
ここから先は天撃の魔術王についてです。

話といっても大した話では無いのですが、現在の進行状況についてご説明させていただきます。

四分の一が終わりました、はい。
えぇ!?と、思われるかもしれませんが、はい。
終わりました。
大体100万字数程度を目処に完結するように話を進めております。

ここのところ重たい話続きでどうもすみません。
自分でも思うんですよ、あ、これノワールだって。
次回作は間違いなくそうなる予定ですが、今作は暖かく締めくくりたいですね。
一人称視点ですし、あまり濃いのはちょっと…。
それと、まだまだ先の話ですが、次回作は三人称視点を予定しておりますので、もし宜しければまたお立ち寄りくださると嬉しいです。

さてさて、最後は全知全能の公爵令嬢についてです。
こちらは10万字程度を目処に完結します。
かなり短いですね。
となると…残り半分ぐらい。
え…もうそんなに…。

姉ショタ感が強くて個人的には好きなのですが、如何せん内容が荒ぶり過ぎてて脳がイカれてしまいました。
そのため、クロムがどんどんメンヘラに迫る。
あーあ、もうダメだこりゃ。
がしかし、最後はほんわかに終わる予定です。

そして最後に、私の独り言。
毎回言いますが、イラストがあれば完璧なのにと、つくづく思います。
なんなら、また個人で依頼しようかと思う始末。
実際問題イラストレーター様に依頼した方が9兆倍良いのが用意できますからね。
考えてみますか…。

と、なんやかんやで話が長くなりました。

これからもよろしくお願いします。
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登録日 2021.12.01 01:30

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