『ひゃくにゃんいっしゅ』七十五、藤原基俊(ふじわらのもととし)を掲載しました。
平安後期の公家で歌人。藤原道長のひ孫だが出世には恵まれなかった。
この歌は息子を要職につける約束を76番藤原忠通に頼んではいるものの、それが果たされず、嘆きの心情を詠んだもの。
左右で全然絵が違う物は初めてですね。
この歌は息子を要職につける約束を76番藤原忠通に頼んではいるものの、それが果たされず、嘆きの心情を詠んだもの。
左右で全然絵が違う物は初めてですね。
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登録日 2022.01.29 20:27
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