『ひゃくにゃんいっしゅ』八十五、俊恵法師(しゅんえほうし)を掲載しました。
平安後期の歌人。74番俊頼朝臣の子。東大寺の僧で、坊に歌林苑という歌人達の集まるサロンを作り、歌会を開いた。
弟子に方丈記を執筆した鴨長明がいる。
悩んでばかりいて遊んでくれないので、猫もご立腹の様子。
弟子に方丈記を執筆した鴨長明がいる。
悩んでばかりいて遊んでくれないので、猫もご立腹の様子。
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登録日 2022.03.31 23:37
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