多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

渋谷少女A続編・山倉タクシー

当ページから構想を大幅に変えました。前作「渋谷少女A・イントロダクション」が魔界での物語だったので、当「渋谷少女A続編・山倉タクシー」では現実社会でのそれにせねばならないと思ったからです。魂→心→現実の指向です。現実に結果を出さなければなんにもなりません。あなたも、わたしも、みんなそうですよね?ではこれ以降の展開にご期待ください。著者・多谷より。
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登録日 2023.07.27 18:28

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