わたなべ ゆたか

わたなべ ゆたか

まだまだ修行中です。宜しくお願いします

天狗の転生と言われて、何故か妖怪の世界を護ることになりました第三幕 一章-4、『屑スキルが覚醒したら追放されたので(以下略)三章-6 アップです

いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!

わたなべ ゆたか です。

天狗の転生と言われて、何故か妖怪の世界を護ることになりました第三幕 一章-4 をアップしました。

『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第二部 三章-6 までアップしております。こちらも、どうぞよろしくお願いします!

近所の定食屋に入って、一品物オンリーで昼の食事を摂ってまいりました。

この店や近所の某牛丼屋に入ると、絶対に納豆を注文します。定食屋では卵も追加で。

御飯に納豆と卵をまぜて、かっ込む。最高です。

最高ですが……家ではそういうことはしません。。

なぜなら! 洗うのが面倒だから。

納豆は容器から直食いです。だって、洗うのが面倒だから。

お店屋さんの存在に有り難みを感じつつ、納豆と卵を「これでもか! 親の敵じゃ!」と言わんばかりに掻き混ぜます。

ちなみに、両親は健在です。納豆や卵に殺されてはおりません。長生きしてな。

少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いします!
コメント 0
登録日 2023.07.30 13:05

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0

処理中です...

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。