てるる

てるる

遺言、あるいは恋文。自分の記憶を記録するシュミのマンガ描きです

翻訳文学的な何か

わたしが好むのは、修辞の少ない、
簡潔な文体である。
とはいえ。
呼吸やリズムの合う合わないという
「相性」が、読みやすさという点では、
結局一番大事だという気がしますな。

今回は(次回があるかは知らんけどなw)
忘れたくない日本語を駆使してw
修辞をたっぷり使いながら、ヘンテコな
文章にならないことにフォーカスして
描いてみています。
それが読みにくかったら、まことに
申し訳ないですが^^;
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登録日 2017.09.19 17:11

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