とっくり

とっくり

異世界・中世ヨーロッパ風の恋愛小説が好きで書いています。 拙い点や至らぬ部分も多々あるかと思いますが、あたたかい目でゆるりと読んでいただけたら嬉しいです。

その瞳に、私はいなかったについて

完結した【その瞳に、私はいなかった】ですが、その後は、何となくセレナとライナスがお付き合いするような雰囲気で本編は終わりました。(作者的にも、二人は交際する前提として書いてました)

今回、十二年の歳月が経ったら?と思いを膨らませ、もう一つの物語として、
【if〜十二年後〜】の話を掲載いたしました。

もしもの世界線で読んでいただいても 、もしもではなく、二人のその後の物語として読んでいただいても 、どちらでも好きなように解釈していただけたら幸いです。

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登録日 2025.09.06 12:15

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