わたなべ ゆたか

わたなべ ゆたか

まだまだ修行中です。宜しくお願いします

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 四章-2 アップしました

いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!

わたなべ ゆたか です。

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 四章-2 をアップしました。

『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』もよろしくお願いします! こちらは日曜からのアップです。

梅雨時期になってから、真夏日が増えてきました。室温が……室温が35度とかになったりします。特に帰宅時。

仕事が終わった夕方。昼間のような強さはなくとも、その残滓によって肌を燻るような夕日から逃れるよう、足早に賃貸の部屋へと続く階段に入るわけです。

階段を登って自室の玄関の鍵を開け、部屋に入る。やっと帰ったという安堵が――あっつ!


こんな日々。

なんで帰宅してから、一気に汗が噴き出します。

部屋を借りるときは、最上階の角部屋だけは、避けたほうがいいですよ、マジで(暑さで滝汗

少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いします!
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登録日 2026.06.13 12:02

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