わたなべ ゆたか

わたなべ ゆたか

まだまだ修行中です。宜しくお願いします

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 四章-3 アップしました

いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!

わたなべ ゆたか です。

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 四章-3 をアップしました。

もう一つの作品である、『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』もよろしくお願いします!

現場の近くに、お婆ちゃんがやってる甘味屋? っぽい店があるんですが。

大判焼きだったり、お好み焼きだったり……がラインナップ。

会社の先輩が「あそこの大判焼きを食べてみたい」と言っていたのですが、最近は別現場で。買いに来ることができないため、買いに行ったんですが……。

大判焼き、作り置きじゃないんかいという自体に。こういうお店のお婆ちゃんの言う、「すぐできる」は、軽く十数分経過するわけですよ。

トラックが道を塞ぐという自体に、とりあえずトラックは避難。一人を残して、スマホで連絡を取りつつ合流した次第。

こうして苦労をしたわけですが、ちなみに中の人は健康診断に引っかかったので、食べてません(血涙


少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いします!
コメント 0
登録日 2026.06.20 12:00

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0