万分の一の確率でパートナーが見つかるって、そんな事あるのか?
貴族の四男として生まれ変わった少年、ライルは属性魔法の適性が全くなかった。
貴族として生まれた子にとっては珍しいケースであり、ラガスは周りから憐みの目で見られる事が多かった。
ただ、ライルには属性魔法なんて比べものにならない魔法を持っていた。
「はぁーー・・・・・・属性魔法を持っている、それってそんなに凄い事なのか?」
基本気だるげなライルは基本目立ちたくはないが、売られた値段は良い値で買う男。
さてさて、プライドをへし折られる犠牲者はどれだけ出るのか・・・・・・
タイトルに書いてあるパートナーは序盤にはあまり出てきません。
皆さん仰っている名前何かもそうですが、主人は四男なのか三男なのか?
最初は四男と言って、後に三男って言ってる場面があったのですが、アリクとの決闘の後なので、主人公の中でアリクが居ない事になってるんでしょうかね?
なんだろ…この間違い探しをさせられてる感じ…。
更新、ありがとうございます。
いやはや…やっと、タイトルにたどり着くのかな…?
続きが楽しみです
「核格論争」。。。異世界人と地球人の身体の内部が考え言い回しが全く同じ
そんな設定、何処にも書かれてない気がするんですか?
俺は小説や漫画、ゲームなど創作物の世界の神はあくまで『作者(監督?ライター?)』だと思っているので
今後の伏線なのかと思いつつ読んでますw
自分でもファンタジー物を書こうかな?と思ってプロットを練ってはいるけど…
あはははははは…( ´Д`)はぁ~…しばらく読み専門でいいや…
無能な人間の愚痴まで書いてしまいスマソ
読者間で疑問の解決には至らないので一番の解決法は作者様の説明なんすが無理そうですね・・・
これで最後にします
人にも核が存在するなら核を売買してるなら恐ろしい展開が待ってませんか?
イチャモンをつけたい訳じゃないので今後は読みに徹します(*・ω・)*_ _)ペコリ
作者様、本来こういう使い方をするのではないので、問題と思う様でしたら非掲示でお願い致します。
>某人様
ご指摘の件、文字制限を回避すべく言葉足らずだった点をまず謝罪します。
作者様が設定を公開されていないので、個人的には、この世界の生物は全て『核』を有していると捉えているという事ですね。核≒魂、と言う捉え方でもいいでしょう。魂が大きくなれば、ブースト効果が得られる。ですので、普通の生物が死んでも実体がないので『核』はドロップしないわけです。
これが、魔素或いは邪因子等(この世界での定義はこれも不明ですが)に汚染され尽くす事で固着化や実体化したものが『魔核』で、これによって全ての生物は魔に堕ちる訳で、故に急所ともなる。この為、他の急所を狙えば残るという訳です。
この様な考え方をすれば、『核』でイラつく事もないのでは?という提言でした。明らかな誤用・誤字の指摘に関しては、表現に気を付ければ必要である点は全く同意です。作者様の設定に明らかな矛盾や無理がある場合も、同様でしょう。
ただ、ファンタジーは『これがこの世界だ』と言われてしまったらそれまでです。上から目線で叩かれて、筆を折った又は他の投稿サイトに離脱した作者は多くに登り、良い作品ながら二度と読めなくなったものも少なくありません。誤字を直さないのは、作者様の何らかの考え方ですから、気長に待つしかありません。それが無理なら、ブクマを外してしまえば済む事です。自分で似た様な作品を書きましょう。
解釈により認められるのであれば、スルーした方が健全だと思うのですが。まあこれで、実は誤字の連爆でした、というオチもあるとは思って言ってはいます。そしたら、自分を笑って終わりですね。
長文、大変失礼いたしました。
核の差を擁護すんの無理があると思うね
対人でも用いると人にも『核』なるものがないとおかしくならん?
そうなればこの世界の生物全てに『核』が存在するのが大前提になるよ?
魔物と野生動物の違いってなんぞや?ってならん?
テンプレ設定をお手本にすると魔物と野生動物の違いって魔核の有無なんだが・・・
あらすじの「売られた値段は良い値で買う」は「売られた喧嘩は言い値で買う」か「売られた値段は言い値で払う」の打ち間違いでしょうか?
ストーリー展開は面白いのですが、誤字脱字にもう少し気を配るといいと思います。
147話
プレゼントを上げたら→誤変換ですね。ひらがなで『あげたら』です。好感度が上がってる事をアピールするなら、『渡したら』とした方がニュアンス的にいいかなとは思うのですが。
同じ物を使ってくれ→作ってくれ、ですね。『作る』より『創る』の方が意図に合うかも。
どんなものを造ったのか……造る事に関して→前は上記に合わせて『作る』か『創る』で、後は『作る』です。『造る』は、大規模作業のものにしか使いますので、大掛かりではあっても個人作業の枠を出ていないから不適かと。
そのプレゼント同じものを造る→プレゼント≪と≫同じものを『創る』でしょうか
135話でも使われています。
『造る』は小さい物には使いません。改造、であれば大小に関わらずですが「改造品を造る」とは書きません。『改造品を作る』か『創る』です。前者の場合は、既製品の量産か小改造、新たな機能を付ける等の場合は、後者の使用範囲です。
仮に何らかの意図があっての使用だとしても、≪靴≫は人体に比して明らかな小物ですので、ここは通せないかと思います。意図として通すのであれば「作る」「造る」「創る」に関してのこの世界での違いを、何処かで記載すべきかと。「これは、基本に無いけど(作るの否定)大げさな魔改造(創る否定)でもないからそこまでのものでは無いな」的な台詞があれば、この世界感での区別になるのではないかと思います。
146話
シュラの自己紹介のシーンですが、流石に初めて扱いで年上の方に自分の主人を「さん」呼びは、と思います。世界観的にはちょっと解り辛いのですが、一般的概念では「様」でないと、主人公の家格や品性、家の常識などが問われる問題です。「所詮成り上がりだから、上は未だしも下の方は地が出てる」と言われるでしょう。まあ、アリクがいるので今更なのかとは思いますが、アリクと同一視されるのも嫌だと思うのですが、主人公。
面倒この上なく、世界観がどうだの押しつけがましいかとも思いますが、折角読み応えのある作品です。感想欄が≪誤字直さんかい!≫のオンパレードも続けば、作者様が筆を折る理由にもなりますので、それは是非避けたいと、最期まで読みたいと、切に願っています。
これは、本来であれば一読者が申し上げる事ではないので、作者様が問題ありと思われましたら、非掲示削除で願います。
>核の差
多くの読者様が指摘されていますが、この使い方に問題がありますでしょうか?確かに変わった使い方とは思います。
多くのファンタジーで、魔物が急所としているものは何でしょうか?特にスライムやゴーレムなどはこれを破壊する筈です。ドロップ品として重要な物でもあるでしょう。
そう、魔核です。で、魔核は、≪魔物≫の≪中核≫又は≪魔素≫の≪核≫だからそう名があります。これが人間にあると言うのは、不思議ですか?魔物の力量やレベルによって魔核の大きさが変わる様に、人間の力量や鍛錬の違いにより大きさが異なるという考えもありではないでしょうか?
ご指摘に上がる「格」は、正しく一般的ですが、地位や等級など比較の表現として使う事が多い表現です。魂の大きさや能力自体の強さを示す場合にも使いますが、比べる対象が「常識的な一般値」の様な抽象的な場合はあまり用いる事がない傾向にあります。
個人的には、作者様が繰り返し使用されている事から故意と考え、本質の大きさとして≪核≫になるものの大きさと捉えています。誤字としていらつかれるよりも、こう考えてお読みいただければ、もう少し丁寧な指摘も出来るのではと思い、差し出がましくも投稿させて頂きました。ご不快ありましても、ご容赦頂きたく願います。
91話目 なんとか成功
奴隷になった理由を聞きもせず、どんな理由で奴隷になっているのかわからない、逃げてきた奴隷を無条件で奴隷という立場から解放して執事にするというのはあり得ないのでは?
借金とか犯罪とか、正当な理由で奴隷になっていた場合、問題が発生するパターンでは?
77話「会話は突然に」で、会話中に自己紹介で”ラガス・ゲインルート”と名乗っていますが、ラガス・リゼート(2話、61話より)の間違いでは?
話が面白くて一気に読んでいますが、誤字が多いのが気になります。
楽しく読まさせてもらいました。
しかし、多くの方が指摘してますが、誤字、脱字が多すぎて読みにくいです。
ご自分で直すのが嫌なら、信頼出来る友人に頼んでみてはいかがでしょう。
とても勿体ないと思います。
わざとかもしれませんが
良い値→言い値かと。
話が面白くて一気に読みましたが、誤字が多いのが気になります。
大賞に応募するにしても誤字は確認してから投稿することをお勧めします。
今後の展開を楽しみにしてます。
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