「虹色のなみだ」
だけど、素直に泣けない日々。
「和彦さん。私のこと、愛していましたか?」
最後まで聞けなかった、その答えを求めて――。
◇ ◇ ◇ ◇
✨ライト文芸大賞に参加しています。
不器用な愛や痛みの物語です。涙の意味、大切な人への想い。
心に沁みるように書けたらいいなと、思っています。頑張ります。
投票・エール・感想・いいねなどが応援になります。
お話を気に入って頂けたら、よろしくお願いします。
今日、一気に読みました。
こころもようを文字にするときに放つひかり
あとで読み返したらまた違ったいろになっていて、、、
悠里さんのせかいに触れさせていただけるの、なんて幸せなんだろう、、って思います。
短編集を集めての書籍化って、ないですか?
手元に置いておきたいなぁ、、って、いつも思うんです。
悠里さーん!
やっと、足跡残せました!
ギリギリすぎるー😅
一気読みさせていただきました。
不思議な世界に迷い込んで、ちょっぴり戸惑いながら読ませてもらいましたが、最後は心がほっこり優しくなれるお話でした。
ちゃんと、思いは口にして伝えたいなと思いました。
素敵なお話ありがとうございました💕
悠里先生…素敵なお話をありがとうございました💕
和彦さん…この時代の男性ってね、ホントに…
口数少なく、口下手で、と言うか、女性に対する思いも、女性の地位も、今とは違ったのでしょうね。
そんな中で、澄江さんのようにご主人が亡くなられた後も、こうして想いを寄せてくださるなんて…
和彦さん!愛されていてよかったですね♡
澄江さんも旧姓澤村さんや娘さん達からのお話で、奥さんである澄江さんの事を大切に想っていてくださったのが、伝わってきましたよね🥹ヨカッタ
私達の頃は、それこそ今と違い、言葉で伝えないと伝わらない時代でしたのでね🤭
(昔(😆)うちの子供が、付き合う、別れるをSNSの文面でやり取りしてるのを見て、ビックリしたものですが😂)
澄江さんが最期の日を迎えられ、和彦さんと再会される事があっても、きっとお互いに想いは口にされないままなのでしょうね。
遅くなりましたが🙇♀️、ポチリ🗳️させていただきますね☝️
他のお方も書かれていましたが、『買い取りシリーズ』で、またお目にかかれる日を楽しみにしておりますね🩷
うるうるっときました
いつも拝読させていただいてる作品とは
かなり毛色がちがいますが、
作者様らしい優しい素敵な作品だなぁと
おもいました。
予期せぬことをのぞき
ふたり一緒に、というのは難しく
多少の差はあれ
片方が遺される期間というのが
あるかと思いますが
残りの時間を楽しく過ごせたら良いなと
思いました。
ようやく今日読めました、イッキ読みです😊
思いを伝えられなくて、気持ちを聞くことが出来なくて…そういう場面て誰しもありますよね。
読みながら、未だに心に残る人生のとある瞬間を思ってました。
私のとこにもルキアとリリ現れないかな🤭
素敵なお話なので、涙買取りシリーズ(!?) にまた会えるの楽しみにしています!
最後に、
悠里さん 完結おめでとうございます‼️㊗️
もちろん投票( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
たくさんの人に読んで欲しいな。
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