異世界転生騒動記
しかしその前世はひとつだけではなく、もうひとつ存在した。
3つの記憶を持つ少年がファンタジー世界に変革をもたらすとき、風変わりな一人の英雄は現れる!
4巻分
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151話
[誤記指摘]
有効は手法なのだ→有効【な】手法なのだ
ギッツエのか強くに→ギッツェの活躍に
ギッェ→ギッツエ
マイナス20度近いにまで下がる→マイナス20度【近くにまで】下がる
[こめんと]
>日本が誇る恐怖の堕落人製造機オコタ
コタ2ですなwww
対アンサラー王国との決戦に向けて、盛り上がってきましたね。
短いスパンでの更新は大変でしょうが、更新間隔が開くと折角の盛り上がりが損なわれるので、頑張って下さい
第百五十一話 北方戦線
>こうして我が国の主力がエンゲルホルムに結集できたというのは”歴史なこと”だよ。
→「歴史”的”なこと」では?
>伝え聞くギッツェの”か強く”に切磋琢磨し、~
→「活躍」では?
>そして決戦の一角を担うのが、このエンゲルホルムであり、”シラクサ”であった。
→「シラクサ」”とは地名ですか?
地名だとして、今までに聞いた覚えがないのですし、書籍の地図上にも見当たりません。
恐らくガルトレイクの地名だと思うのですが、ガルトレイクはアンサラー王国とも教皇領ども国境が接していないので、”シラクサ”の位置関係と、今回の決戦における地理的重要性がよく分かりません。
次話あたりで補足して頂ければ幸いです。
塩素消毒って、プールの思い出🎵あの独特の匂いが鼻先に漂って来る様な・・・
実際リバーシの駒二~三枚重ねた厚みと大きさの薬剤を潜ってとる遊びが流行ってたし? なんか懐かしいなー!
幼児の生存率にそんな関わりがあったなんて知らなかった・・・そりゃ、トリストヴィーにつくな!
最期のラミリーズのとこ、はよこいやー!かかってこんかい!と腕捲りしながらおいでおいでする元気なじい様を幻視してしまった!
第百四十九話 アンサラー王国起つ
>国王の言葉に答えたのは宰相のボリシャコフ候マラートと、王太子の"マラート"である。
→アンサラー王国の宰相の名がマラートなのは以前から書かれていましたが、王太子の名もマラートというのですか?