異世界転生騒動記
しかしその前世はひとつだけではなく、もうひとつ存在した。
3つの記憶を持つ少年がファンタジー世界に変革をもたらすとき、風変わりな一人の英雄は現れる!
4巻分
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チャージ時間
小説:12時間
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ヴァシリーとヴァレリー。それぞれの国の重鎮だし、年配だしと共通するところがあるけど、最後の時は対極ですね( ˇωˇ )
名前が似てるだけに、ヴァレリーのことを思い出してしまいます。
狙ってこれをしてるなら素晴らしい。
この応答だけが戦線~
応答× 王都○
1箇所だけ間違いがありました。
しかし、ヴァレリーさんとヴァシリーさん、名前が近いのに・・・・
方や復讐と信念の鬼、方や凡人が欲をかいた結果とは・・・この差w
次回は、バルトの方かな?
1000人だと信じて迎撃に向かった兵士が、全滅した・・・。こうなる気しかしないw
学生時代のネルソンって、ハウレリア王国の侵攻戦でバルト騎馬隊が敵に嵌められて、撤退中に乗って居た馬の尻に、矢が当たって落馬して、バルトが「ネルソン、ネルソーン」と叫びながら撤退。それを聞いたネルソンは、死ぬ覚悟を固めて、両手に手榴弾を敵側に投げつけて、一斉に矢撃たれての退場したネルソンですかね。凄い展開だよね。祖国には立派なお墓があるのに、殴り飛ばされるね。
SAMの時点で地対空ミサイル (Surface-to-Air Missile)か艦対空ミサイル (Ship-to-Air Missile)ですので。
一人対空SAMの対空はいらないのでは?対空行動する某ダンサーなら別ですが!?
ぢっちかって言うと一人SAMって言うよりは人間SAMっぽいですがw
にしても最終兵器バルドさすがですww
なろうの時からのファンです。今年はまだまだ暑くなりそうな気配なんで体調に気をつけて下さいね、更新は楽しみにしてるのも事実ですが体調崩されて長期休養とか某作家サンみたいに突然死とかされると貴重な楽しみがドンドン無くなっちゃうんで、頑張り過ぎない程度てこれからも楽しませて貰えたらソレでイイです(^^)
もう一度運動戦を挑むってなあ……
手榴弾にせよ、棒火矢にせよ確かにこの世界では突出した技術なんだが
雅晴という、更にその先、その更に先を知る存在がいたのが彼らの不幸であった気がする
本来、試行錯誤しながら実戦で犠牲者と引き換えに効果を確かめて、確立していかないといけないはずの対抗策が既に出来上がってるんだからなあ
物語として帆船より世代的に前の船体が船団を組んで外海での決戦は正直無理がありますね。
偶発的遭遇線を除けば、「アルマダの海戦」、「チェサピーク湾の海戦」や「ナイルの海戦」、「トラファルガー海戦」「木更津口の戦」を鑑みると決戦に至るのは広義の意味での拠点防衛戦位しか成立しえないかと思われます。
(宗主国への上陸作戦の迎撃はよほど経済メリットの判断がない限り行われないかと。海賊行為による通商破壊であれば別ですが。)
ラミリーズをおとり役だけのために使うってどうよ、と思ってましたが、この爺さん(とバルド)、相手の混乱次第では襲い掛かってそのまま一気に、仁川上陸を待たずに勝負を決め、さらには教皇領になだれ込んで教皇をバチカンの囚人にする気だな。おっ金ぇぇ
ラミリーズ後継者候補をちゃんと考えておられる作者さん、お見事です
BOOK☆WALKERで購入した「電子書籍版 異世界転生騒動記 第6巻」「第二章 祝勝会にて」で、ベアトリスの称号が複数箇所で「王太子妃」となっていますが、「皇太子妃」の間違いでは?
BOOK☆WALKERで電子書籍を購入し、ずいぶんと前にBOOK☆WALKERに確認をしていただき、出版元に修正を依頼する旨の回答を頂いているのですが、未だに修正されません。
ひょっとすると、作者様の方には出版元であるアルファポリスから連絡が入っていないのでしょうか?
実は本作品以外にもアルファポリスから書籍化された複数の作品で、ウェブ連載時に読者からの指摘をされなかった誤字脱字等がそのままの状態で書籍化されているケースが多々あります。(おそらくアルファポリスの編集担当が全くチェック作業をしていないのだと邪推していますが、、、苦笑)
この問題については販売元であるBOOK☆WALKERにも確認して頂き、出版元であるアルファポリスに改善を依頼するとの回答を頂いています。
私の場合は基本的に電子書籍をメインに購入しているのでコンテンツの更新で誤字脱字等の修正が可能ですが、紙書籍の場合は改版されたものを再度購入するしか手がなく、購入者にとって大きな不利益となります。
書籍化に際には、お手数ですが作者様におかれましても書籍化部分だけでも再度チェックし、また出版元の担当者にもしっかりと文書校正チェックするように依頼して頂けると大変ありがたいです。
ご検討のほど、よろしくお願いします。
第百五十三話 幻影のラグニタス
「さらに国母となったアンサラー王国王女アリアードナが、~」
第百六十三話 騙しあい
「このところバーバラ王大后は~」
現在のネドラス王国の国王は、ラトカ三世ですよね?
第百五十三話と第百六十三話で、ラトカ三世の母親の名前が異なるのですが、どちらが正しいのでしょうか?