異世界転生騒動記
しかしその前世はひとつだけではなく、もうひとつ存在した。
3つの記憶を持つ少年がファンタジー世界に変革をもたらすとき、風変わりな一人の英雄は現れる!
4巻分
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11/3 修正餡
もし本気で死合ったならば、あのマゴットでも左内を相手には危ないとバルドは本気で考えている。
→ もし本気で死合ったならば、あのマゴットでも左内を相手に【するの】は危ないとバルドは本気で考えている。
こめんと
ミハイルの副官さん、不憫…。
この『傾奇者キャラの人』に何となくガッカリしたので、
後日、ここまで無茶出来る理由をあるといいなぁー
『なるほどそうだったんだ!!』的な。
この人の国内事情が分からないからこの行動に違和感があるかも
納得できる内容のこの手の傾奇者的キャラに有りがちな仲良し大物王侯貴族とか
で、主人公側はその情報知ってたとか
なんて、勝手に想像してみる
まあ普通は正規の手続きしてない重要人物なんて即投獄だろうけど
国力差が大きい相手だと無理だわな
相手が行き先言ってるきてるのかわからないし
言ってる場合戻らなければ事実に関係なくいちゃもんつけて周辺国から敵対されるのが落ちだし
「まさか殺すわけにもいきますまい。遠からず戦うとはいえ、まだアンサラー王国と開戦したわけでもない」
下手にここでミハイルを殺せば、アンサラー王国と中立の各国に大義名分を与えることになる。もしそこまで計算しているとすれば、ミハイルという男、脳筋のように見えて実はなかなかの策士なのかもしれない。
批判的な感想ですいません。
いやいや、ははは、今更そんな、アホな説明、
戦時中に、
正常な外交ルートから正規手続き無しだろ、
そんな、例え本人だろうとなかろうと、
本人証明不要で即投獄斬首でしょ
『傾奇者』で片付けてたらアホだと思われちゃう。
作品が好きなので、余計に程度が著しく低くなると悲しくなります
ファンタジーでもやり過ぎに感じます。
『傾奇者』
ジャ○プでもアレでギリギリだったのに…。
修正案
『まあ、慶次郎が(のような)がもじょう(化け物)はようおらんけ(いるわけないか)』
→『まあ、慶次郎ががもじょうはようおらんけ(まあ、慶次郎のような化け物はいるわけないか)』
こめんと
ミハイルの副将さん、胃もそうだけど、毛根も心肺だわ・・・。
ミハイルは子供のころから年齢には不釣り合いな力を生まれ持っていた。だからこそ子供【のは】重労働すぎる森での採集活動ができたのである。
→ミハイルは子供のころから年齢には不釣り合いな力を生まれ持っていた。だからこそ子供【には】重労働すぎる森での採集活動ができたのである。
「繋がれざる者」という副題から察するに、ミハイル将軍はアンサラー王国に繋がれていないようですね。バルドとの出会いにより彼の運命が大きく変わりそうな予感がします。次回は二人の一騎打ちでしょうか。とても楽しみです。
>アウグストは第二十四代めの元老院議長に
→アウグストは第二十四代目の元老院議長に
>「いつ裏切りかわからない不確定要素は
→「いつ裏切るかわからない不確定要素は
何という無茶苦茶な戦闘狂w
これは逆に新しい
どう考えても「国家軍」で使う人材じゃないな…。軍人が政治に介入すべきではないが、戦後の政策も考慮に入れた戦略は必要だろう。反抗勢力全てを殲滅していたら徹底抗戦されるわな。
将軍とは名ばかりの特攻部隊向きじゃないかな?
「いつ裏切りかわからない不確定要素は少ないほうがいいし、今さら寝返られたところで、奴らに与えるべき地位はないのだから」
→ 「いつ裏切【る】かわからない不確定要素は少ないほうがいいし、今さら寝返られたところで、奴らに与えるべき地位はないのだから」
おそらくアンサラー王国右将軍ミハイルはそんなこと塵とも考えていないだろう。
→おそらくアンサラー王国右将軍ミハイルはそんなこと【は】塵とも考えていないだろう。