異世界転生騒動記
しかしその前世はひとつだけではなく、もうひとつ存在した。
3つの記憶を持つ少年がファンタジー世界に変革をもたらすとき、風変わりな一人の英雄は現れる!
4巻分
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素朴な疑問?
アントリムから凱旋果たした
祝賀会でバルトが用意した
キャメロン城の砂糖が菓子
あれ、食べていいんでしょうか?
左内が黙ってましたね。
武士は、寿司のこはだを食べない。と、
が通説なので、こはだは、このしろとも、
言われてて、この城を食う=敗戦 だからだそうです。キャメロン城、もろ食べてますが、
バルトは、かまわないんでしょうか?それとも、布石?考えすぎ?(笑)
洗脳と狂信者って怖いね
通路が一本しかないって事はそこに間違いなく来るって事の証明でもあるからなあ
魔法以外で空を飛んだりする手段を確保してれば自分達だけの脱出ルートを確保しつつ、罠を張り巡らして暗殺者を待ち構える事が可能だものね
修正案 第五十四話 アントリムの守護神その5
「バルド様の治める世に神を騙るキチガイは必要ありません。早々に御退場いただきましょう」
→ 「バルド様の治める世に【世を乱す狂信者】は必要ありません。早々に御退場いただきましょう」
※ドワイトは神を自称していないので
かすり傷は数知れず、深いところではわき腹と左腕に突き刺さったままになっている。
→ かすり傷は数知れず、深いところではわき腹と左腕に【矢が】突き刺さったままになっている。
こめんと
前話(アントリムの守護神その4)で殺されかかってた侍女は・・・やはり殺されてしまったのでしょうね・・・。
> 漆黒の気球に吊り下げられたテュロスは、バルドに仇名す狂信者(ドワイト)の最後に狂ったように嗤い続けた。
ナイジェルとマルグリットのトラウマにならなければいいけど・・・。
焼け死ぬ人の断末魔の叫びも聞いてることでしょうし・・・。
とは言っても双子が殺されるよりはマシですが。
>ようやく立ち直ったドワイトをさらに驚愕させることを言った。
→ようやく立ち直ったニクラウスをさらに驚愕させることを言った。
>「――――神罰を噛みしめろ。背教者め」
「背教者」は、「教えに背き、棄教した元信者」のことなので、
元々信者じゃ無い者には使いませんよ
9月6日の感想で、
>少し前に、秘書長はアガサだと書いてあるのですが?
と書いて
>アガサは領主代行に出世しましたので後任に
と返信をいただいたのですが
「第五十一話 アントリムの守護神その2」の中でアガサが出てきたときに
>バルドの婚約者であり秘書長でもあるアガサ
と紹介されている
という意味だったのですが