異世界転生騒動記
しかしその前世はひとつだけではなく、もうひとつ存在した。
3つの記憶を持つ少年がファンタジー世界に変革をもたらすとき、風変わりな一人の英雄は現れる!
4巻分
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小説:12時間
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>高見先生
誤字未修正の第3弾です。
第百六十一話 海の決戦その3
>板一枚穴が開いただけで、【船を】いうのは容易く沈んでしまう乗り物だ。
→「船と」
第百六十四話 海の決戦その6
>「切り離し(パージ)サー!」
「切り離し(パージ)サー!」
→「切り離し(パージ)!」
「切り離し(パージ)サー!」
第百六十七話 シラクサの戦いその1
>「ま、うちの【爺さん(ラミリーズ)も】敵に回したのが運の尽きだと思うんだな」
→「爺さん(ラミリーズ)を」
第百七十話 シラクサの戦いその4
>隠密性をあげるために、バルドたちはあえて【馬をしていなかった】。
→「馬を"使用"していなかった」?
>舞い込んでくる情報の【数々ニ】イサークは目をむいた。
→「数々に」
>高見先生
誤字未修正の第2弾です。
第百五十一話 北方戦線
>いつの世でもそうだが、失恋を乗り越えるためには仕事に打ち込むというのは【有効は】手法なのだ。
→「有効な」
第百五十五話 北方戦線その5
>相手が失敗を犯してくれたときに、小さな成果で満足するのは【愚か者】やることだ。
→「愚か者"が"」
第百五十六話 北方戦線その6
>その主要な成分は【ノルトランド帝国に】ふんだんに採集できる泥炭だ。
→「ノルトランド帝国で」
番外編 結婚狂騒曲(イグニスver)
>それでいて【女性】泣かせたという話も聞かないのが不思議であった。
→「女性"を"」
>高見先生
未だ修正されていない誤字などをまとめました。
折を見て修正して頂けるとと有難いです。
チェック漏れがあるかも知れませんので、書籍化作業の際に高見先生の方でも再度見直しをお願いします。
第百四十九話 アンサラー王国起つ
> 期待していたテロも反乱もなく、むしろ聖戦を【はつどう】しておきながら何の成果もあがらないことに、失望した教徒だけが増えていく。
→「発動」
>アウレリア大陸でもっとも強大な人口、そして資産と資源を持つアンサラー王国が、ついに動き出そうとしていた【】
→文末の句点【。】が抜けています。
第百五十話 バルドの手のひら
>ますますバルドを信仰の敵として見る【エウロパ教と】は激減していった。
→「エウロパ教徒」
>国土の広い【アンサラー王国の】侵攻するのは並大抵のことではない。
→「アンサラー王国が」
アラフォー社畜のマリアナ王女は自分より強い男というのが(最低)条件だったけど、それでも三十路の嫁き遅れだったことを考えると、ダイアナの理想はあまりにも高過ぎて、シルクの懸念は現実になる可能性が極めて高いですね。
友好国の中にある程度マシな王子様はいなかったんでしょうか?
なんでこのタイミングで番外編?と思ってたけど、読んでみたら予想以上に面白かった。
バルドェ・・・まぁ、妹への態度を見れば予想はつきましたが、まぁ溺愛するでしょうねぇw
娘は娘でお父様大好きっ子みたいだし、ちゃんと結婚できるんでしょうか。。。
仮面夫婦にならなきゃいいですけど。
さて、それはそれとして本編の方。
感想欄でもいろいろ出てますが、私としても教団とこのまま和平なんて展開は避けて欲しいですねぇ。
バルド視点で言えば、さんざん嫌がらせどころか家族含めて命を狙われておいて、今更って話。
読者視点でも、今までヘイトが溜まりまくってますからこのままなぁなぁな展開は止めて欲しい所。
シュエの語る内容次第(下の方が言っているような核兵器保持等)では、バルドとしても和平にもっていかざるを得なくなるでしょうけど、そんな展開は一読者としては勘弁してほしいです。
高見様、申し訳ございません。m(_ _)m
先日感想を書いた者ですが、確認できないのですがバルドのお嫁さんのお名前を、本作を読む前に検索していた出版社の名前で書いていたような記憶が……。
誠に失礼いたしました。
お手数をお掛けして申し訳ないのですが、先日の失礼極まり無い感想を削除していただく事は可能でしょうか?
こちらからはどうする事も出来ない為、お願いすることしかできません。
誠に申し訳ございませんでした。
ダイアナ、母親同様のお胸様といえば一人しかおるまい。祖母、母、娘、少なくともこれで三代目🎵 父方の祖母マゴットもそうだし・・
トリストヴィー王家ってスレンダーな家系なのかな? 女性の局地的観念では特に・・
にしてもこの国、大丈夫かな? バルドって親バカみたいなとこあるし、マゴットは情が深いし孫娘それもトリストヴィーのとくれば、ダイアナになにかあったら "なにしてさらすんじゃー!おんどりゃー、その首もらったっー!!" くらいはやりかねない!
今のうちに、このバカのスペアを用意しといた方が良いと思う! バルドやどこぞの種馬とはいわんまでも普通の用意しとけば、相対的によく見えるのでは?なんといっても比べるのがコレだしね( ̄~ ̄;)
そりゃまあ、バルドに匹敵するような人材がそこらにゴロゴロいてたまるか!って話だよな
ファイサル王にしてみりゃ今後も仲良くする為の婚姻政策なんだろうが、イスハークはなまじ突然王子としての立場が転がり込んできたせいで、帝王教育を受けていないという事でしょうかね?
獣王バルドという北の大陸でも最有力の王の娘との婚姻を台無しにしたら、最悪、「お前には失望した。お前は廃嫡して、弟に継がせる」なんて事になりかねないんだが当人絶対分かってないんだろうなあ……
和解は無理なんでねーの?教皇は「聖戦である!絶滅させるべし!」なんて息巻いてるし、最初に刺客送って来たのもあちらなんだし。
前世平和を愛する国の娘さんで偽善からの申し出だとしても、トリスヴィーと教皇の双方に理がないですよね。
しかしこの姫さん達、ダイアナはレジーナの娘さんだろうか?バルドの血を引くのは確実だけど。
コンスタンシアは、あの逆転夫婦ですよね。