トカゲ令嬢とバカにされて聖女候補から外され辺境に追放されましたが、トカゲではなく龍でした。
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」に同時投稿しています。
リバコーン公爵家の長女ソフィアは、全貴族令嬢10人の1人の聖獣持ちに選ばれたが、その聖獣がこれまで誰も持ったことのない小さく弱々しいトカゲでしかなかった。それに比べて側室から生まれた妹は有名な聖獣スフィンクスが従魔となった。他にもグリフォンやペガサス、ワイバーンなどの実力も名声もある従魔を従える聖女がいた。リバコーン公爵家の名誉を重んじる父親は、ソフィアを正室の領地に追いやり第13王子との婚約も辞退しようとしたのだが……
王立聖女学園、そこは爵位を無視した弱肉強食の競争社会。だがどれだけ努力しようとも神の気紛れで全てが決められてしまう。まず従魔が得られるかどうかで貴族令嬢に残れるかどうかが決まってしまう。
トカゲ(竜の幼生体)が、チビ連発するなという様愛らしい( *^艸^)実家の台所の窓を、ウロウロとしてた壁ちょろ(ヤモリ)さんを思い出してしまった(´;ω;`)暖かくなると、ほぼ毎日現れてあ!いつものお客さんが来てるね!とよく家族と喋ってましたよ( *^艸^)たま〜に、いつの間にか家の中に侵入した時には、優しく捕まえて外へ逃がしてましたが逃げ足が速いので捕まえるのも一苦労ですけどね( ̄▽ ̄;)
「花巡礼」は、白泉社の花とゆめCOMICSの河惣益巳(かわそうますみ)さんの作品です。この作品に、出てくるアリエノール・ダキテーヌ様は、フランスの大部分の領地を所有する女公爵?様であり、イングランド王でありマザコンで有名なリチャード一獅子王の母でもある人です。その方の右腕として仕えた女性リドウィナとその娘ミレージヌと孫ブランシュの三人を主人公にアリエノール・ダキテーヌともに、波乱万丈な彼女らの恋と人生を描いた作品です。そして、聖十字軍と聖地巡礼を大きなストーリー展開の鍵として織り込まれてます|ω・)
桐生操さんも、彼女についての著書あるみたいので|ω・)
所領、又は化粧領という言葉は知っていますが、台所領というのは初めて目にします。
ググってみてもぱっと出てこず、これは正しい用語なのでしょうか?
単に無知なだけの指摘だったら申し訳ないのですが、なんだか一度気になりだしたら何度か出てくるたびに目について頭に??が飛ぶようになったのでお聞きしてみようかと。
ちびトカゲはいずれ立派になって騎乗したり、言葉とか話したりできるようになるのでしょうか。成長過程のギャップが凄そうですw
トカゲとの出会い(孵化か召喚?)の場面もいずれ読んでみたいです。愛が重すぎる母と婚約者に加えて、よくあるようにドラゴンも愛情過多の気性になりそうな気が…
楽しみにしています。
う〜ん花巡礼のアリエノール・ダキテーヌフランス王妃様の巡礼一行のような……Σ(゚ロ゚;)あの本を読んだことがある人はわかる( ̄▽ ̄;)彼女のも、こんな感じの行動派ですからね( ̄▽ ̄;)そして、彼女に振りまわされるリドウィナチ───(- -💧)───ン
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