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第41話
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レン達は今、様々な視線を浴びていた。それもそのはず、レンの左側で美少女のラクスがレンと腕を組んでおり。更に右側で美人なラミアスが腕を組んでいるので。回りの男達は嫉妬の目と美し過ぎる二人に、見とれており注目を浴びていた。
(うわ!流石に注目度は凄いな……でも左にメロン、右にスイカの感触はいいな……それにしても。ラミアスの変化にはビックリだよ。まさかこうまで性格変わるとはな、良いことだけどね♪)
「レン様どうなさいました?何かありましたか?」
「いや、何でもないよ。それよりどこかで食事にしたいな。何処かオススメの所はないか?」
「僕もお腹すいたよぅ~」
「そうですね……じゃあ。あそこにしましょう」
ラミアスは二人を連れて、屋台が立ち並ぶ場所に案内した。そこはまるで祭りなのかと思う程の人がいたのだ。
「人がいっぱいだね?そして美味しそうな匂いがするよ!ご主人様早く行こう!」
「ち、ちょっと待て!ラクス引っ張るな」
ラクスは匂いで興奮してしまい。レンの腕を組んだまま引っ張り、屋台に駆け出した。そのため右側に居た。ラミアスも引っ張られバランスを崩し、レンに倒れかけた」
「きゃ!」
「うわ!」
レンは何とかラミアスを支え、倒れる事はなかったが。ラミアスの胸がレンの背中にのしかかり。レンは思わず昨夜の事を思い出してしまった。
(うは!背中に胸が気持ちいい!ヤバい昨日の事を思い出してしまう……)
「レン様大丈夫ですか?ありがとうございます!」
「え、ああ、気持ちよかったよ……いや、大丈夫か?……それとラクス。いきなり引っ張るなあぶないだろ。急ぎたい気持ちは分かるけどな。周りが見えない事は死に繋がることなんだ、気をつけなさい」
「うん、ごめんなさい……」
「うん、分かれば良いんだよ。じゃあ!仕切り直して屋台に行こうか。ラクス楽しみだな♪」
「うん、楽しみ♪」
「じゃあ。楽しみのお二人を案内しますね。じゃあ行きましょう」
レンはラミアスに案内されて、屋台を食べ歩きを始めた。
「おッちゃん。オークの串焼き三本よろしく!」
「おじちゃん。これちょーだい♪」
「おばさん。このサンド下さい」
レン達はそれぞれの店で、食べ物を買っていた。
「じゃあ、あそこの椅子で食べるか……二人は何を買ったんだ?」
「うん僕ね肉の塊だよ!ラミアスこれ何の肉?」
「はい、この肉はビックラビットですね。これも美味しいですよ。それと私は野菜のサンドですね」
「ほー?ビックラビット?大きなうさぎか?それはもしかして耳が長いのか?」
「そうですね。体が大きくて耳が長いですよ。それと以前食べた。ホーンラビットより大きいですね」
「なる程名前からして想像通りだな。今度狩ってみたいな」
「そうですね、ビックラビットは大きい割には動きが早いらしいけど。レン様なら簡単ですね!」
そんな感じで食べ物を買って食べて、屋台をみて回ってからレン達はその場を離れた。
「さて。お腹も膨れたし次は違う場所に行こうか?何処か言い所ないか?」
三人はジークの町を回り最後に。ラミアスのお気に入りと言う場所に来ていた。そこはジークの町を見わたせる場所、小高い丘に来ていた。
「おお、ここの眺めは綺麗だな!いい場所を教えてくれてありがとうラミアス!」
「ホントに綺麗だね!」
「いえ、ここは私の両親が気に入っていた場所で、私も気に入っています。レン様も気に入ってもらえて嬉しいです」
レン達はしばらく景色を眺めてから、家に帰ってきた。
「流石に疲れたな?お風呂にでも入るかな」
「うん!僕もご主人様と入る!」
「じゃあ私もご一緒しますね」
あれ?俺一人で入るつもりだったけど……二人も入るとは思わなかったな……まぁ俺としては断る理由はない!
「じゃあ三人で入るか?夕食はお風呂を出てから作ろう」
三人でお風呂に入る事になり。ウキウキしながらレンは風呂場に向かった。
「ご主人様今日も体洗ってね♪」
「あの私もお願いしたいと思います……」
「ああ、喜んでやらしてもらおう!」
よし今日もラッキースケベに挑戦だな♪
(うわ!流石に注目度は凄いな……でも左にメロン、右にスイカの感触はいいな……それにしても。ラミアスの変化にはビックリだよ。まさかこうまで性格変わるとはな、良いことだけどね♪)
「レン様どうなさいました?何かありましたか?」
「いや、何でもないよ。それよりどこかで食事にしたいな。何処かオススメの所はないか?」
「僕もお腹すいたよぅ~」
「そうですね……じゃあ。あそこにしましょう」
ラミアスは二人を連れて、屋台が立ち並ぶ場所に案内した。そこはまるで祭りなのかと思う程の人がいたのだ。
「人がいっぱいだね?そして美味しそうな匂いがするよ!ご主人様早く行こう!」
「ち、ちょっと待て!ラクス引っ張るな」
ラクスは匂いで興奮してしまい。レンの腕を組んだまま引っ張り、屋台に駆け出した。そのため右側に居た。ラミアスも引っ張られバランスを崩し、レンに倒れかけた」
「きゃ!」
「うわ!」
レンは何とかラミアスを支え、倒れる事はなかったが。ラミアスの胸がレンの背中にのしかかり。レンは思わず昨夜の事を思い出してしまった。
(うは!背中に胸が気持ちいい!ヤバい昨日の事を思い出してしまう……)
「レン様大丈夫ですか?ありがとうございます!」
「え、ああ、気持ちよかったよ……いや、大丈夫か?……それとラクス。いきなり引っ張るなあぶないだろ。急ぎたい気持ちは分かるけどな。周りが見えない事は死に繋がることなんだ、気をつけなさい」
「うん、ごめんなさい……」
「うん、分かれば良いんだよ。じゃあ!仕切り直して屋台に行こうか。ラクス楽しみだな♪」
「うん、楽しみ♪」
「じゃあ。楽しみのお二人を案内しますね。じゃあ行きましょう」
レンはラミアスに案内されて、屋台を食べ歩きを始めた。
「おッちゃん。オークの串焼き三本よろしく!」
「おじちゃん。これちょーだい♪」
「おばさん。このサンド下さい」
レン達はそれぞれの店で、食べ物を買っていた。
「じゃあ、あそこの椅子で食べるか……二人は何を買ったんだ?」
「うん僕ね肉の塊だよ!ラミアスこれ何の肉?」
「はい、この肉はビックラビットですね。これも美味しいですよ。それと私は野菜のサンドですね」
「ほー?ビックラビット?大きなうさぎか?それはもしかして耳が長いのか?」
「そうですね。体が大きくて耳が長いですよ。それと以前食べた。ホーンラビットより大きいですね」
「なる程名前からして想像通りだな。今度狩ってみたいな」
「そうですね、ビックラビットは大きい割には動きが早いらしいけど。レン様なら簡単ですね!」
そんな感じで食べ物を買って食べて、屋台をみて回ってからレン達はその場を離れた。
「さて。お腹も膨れたし次は違う場所に行こうか?何処か言い所ないか?」
三人はジークの町を回り最後に。ラミアスのお気に入りと言う場所に来ていた。そこはジークの町を見わたせる場所、小高い丘に来ていた。
「おお、ここの眺めは綺麗だな!いい場所を教えてくれてありがとうラミアス!」
「ホントに綺麗だね!」
「いえ、ここは私の両親が気に入っていた場所で、私も気に入っています。レン様も気に入ってもらえて嬉しいです」
レン達はしばらく景色を眺めてから、家に帰ってきた。
「流石に疲れたな?お風呂にでも入るかな」
「うん!僕もご主人様と入る!」
「じゃあ私もご一緒しますね」
あれ?俺一人で入るつもりだったけど……二人も入るとは思わなかったな……まぁ俺としては断る理由はない!
「じゃあ三人で入るか?夕食はお風呂を出てから作ろう」
三人でお風呂に入る事になり。ウキウキしながらレンは風呂場に向かった。
「ご主人様今日も体洗ってね♪」
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「ああ、喜んでやらしてもらおう!」
よし今日もラッキースケベに挑戦だな♪
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