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第42話
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レンはラクスから洗い始め。どさくさに胸を揉みながら体を洗った。
「ご主人様のエッチです♪」
(おや?怒ってない?ラクスにエロイ事は大丈夫?じゃあ遠慮なくやってみるか?)
そう勝手に思いレンは、素手でラクスを洗い始めた。最初はくすぐったそうな声出していたが、吐息が出始めてレンはやりすぎたかと思い、洗うのを止め泡を洗い流した。
「じゃあ次は頭洗うからな……」
「あ、あぅ~」
レンはラクスの頭を洗い終わったら。ラクスに湯船で待つように言って、代わりにラミアスが湯船から出てきた。
「レン様……あの‥…私も手で洗って欲しいです……」
「え!良いのか?俺は嬉しいけど遠慮なくやるぞ?それでも?」
「はい……良いですよ……レン様のしたいように……」
ラミアスはそう言いながらも、恥ずかしいのか。下に俯いて椅子に座った。
(おお、俺のしたいようにして良いのか!なら遠慮なくさせてもらいましょ。まずは背中側からかな!)
レンはラミアスの背中側から洗い始めて。肩、肩甲骨、腰、と洗い終わり。そのまま背後から自分の両腕を前に回して。スイカを下から持ち上げながら洗い。そして両腕も洗い終わってから、下腹部と下半身を洗い始めた頃には、ラミアスは吐息で息が乱れていた。
「良しじゃあ、頭を洗うか。ラミアス大丈夫か?」
「はい……大丈夫です……」
レンはラミアスの頭を優しく洗い始め。数分後洗い終わった。
「ふぅ……終わりだ。……じゃあ湯船で待ってろ」
「いえ、レン様今度は私達二人で、レン様を洗いますので座ってお待ち下さい。それじゃあラクスちゃん。二人でレン様を洗いますよ」
そうラミアスが言うと、いつの間にかに後ろに立っていた、ラクスが元気な声で答えた。
「ハイ!今度は僕とラミアスで、ご主人様を洗うの!」
(うは!これは凄いぞ……背中側をラミアスが洗い。しかも洗う度にラミアスの大きなスイカが、背中に当たる。まるでその胸で洗われてるような感覚だ!)
「ラミアス気持ちいいよ、いいね♪」
(ラミアスもいいが、ラクスも凄いぞ……なんたって。何処で覚えたのか偶然なのか?ラクスは俺の右太股に跨がりながら洗っている。そうこの洗い方は泡姫の技で、通称たわし洗いだけど。ラクスはパイ○ンだからたわし洗いでいいのか?いや!そんな事より目の前で揺れてるメロンもいいね♪)
「ラクス。もっと動きながら洗ってくれ。気持ちいいから♪」
「はい♪……こんな感じかな?」
「ああいいぞ♪」
「むむむ!私も負けてられません!」
そう言いながらラミアスは、ラクスと反対側の左太股に跨がり洗い始めた。しかもレンの腕を自分の胸の谷間に、挟むように体を寄せて洗い始めた。
(うひょー!これは我慢………なんかできるか!)
レンは二人の洗い方に、我慢など出来る筈もなく野獣となった。
「もう我慢などできるか!この~ここでやるぞ!」
「ふぅ……なんかすまん……」
レンはあまりの気持ち良さに暴走して。風呂場でいたしてしまい。結果、今ラクスとラミアスは風呂場の床で倒れ伏せてるのであった。
「まぁとりあえず頭は自分で洗うか……」
レンは自分で頭を洗ってから、二人をお姫様抱っこして岩風呂に運んだ。
「二人とも大丈夫か?ごめんちょっと張り切りすぎた。あまりにも気持ち良すぎて……」
「いえレン様が気持ち良いなら良いんです、それに私も気持ち良かったので………」
「うん僕も気持ち良かった。また気持ち良くしてご主人様!」
「ああ喜んで。気持ち良くしてやるよ!」
その後三人は岩風呂に浸かり。温まったら風呂を上がった。
「じゃあ今日の夕食は俺が作るか。ラクス収納からカセットコンロと鍋を出してくれ。今日は鍋を作るから」
ラクスはレンに言われた通り。収納からカセットコンロと鍋を取り出して、テーブルに置いた。その間にレンは、アマテラスで肉と野菜と調味料を買った。
「よし!出来たぞ、熱いから気をつけろよ!」
「レン様これはなんて言う料理ですか?」
「これはすき焼きと言う鍋料理だよ。この小皿に生玉子を入れてかき混ぜてから。この中に肉と野菜を入れて食べるんだよ!」
「俺も久々だからな頂きます。……うぅ~!旨いねやっぱりすき焼きはいいね」
「レン様凄く美味しいですね。お肉も柔らからかくて美味しいです」
「うん!凄く美味しいご主人様」
「そっかそっか!喜んでもらえて俺も嬉しいよ」
レン達は鍋をつつきながら食事を終わらせた。その後みんなで片付けをした。
「明日は、ギルドで討伐系のクエストを受けよう。て事で今日は寝るかな」
「そうですね。それじゃあお部屋に行きましょうか……あっ」
レンは席を立ち、自分の部屋に行こうとしたら。ラミアスに呼び止められた。
「あ、レン様!今日からはこちらでおやすみ下さい。……ラクスちゃんも行きますよ!」
「はい」
レンはラミアスに案内されてきた部屋は、今までの部屋より広くてそこには、ダブルベッドが置いてあった。
「ここはもしかして?」
「はい、レン様の想像通りここは。私の両親の部屋でした。今日からここで三人で寝ます!」
「そうだよ。ここは愛し合う人達が過ごす部屋なんだって。だからご主人様と僕達が過ごす部屋だよ」
「お前達………そうだな。愛し合う者達は同じ部屋で過ごさないとな!それなら今日は愛し合う部屋での記念だから。また今から愛してやろう!!」
そう言いながら二人をベッドに誘い。本日二度目野獣となった。
「ご主人様のエッチです♪」
(おや?怒ってない?ラクスにエロイ事は大丈夫?じゃあ遠慮なくやってみるか?)
そう勝手に思いレンは、素手でラクスを洗い始めた。最初はくすぐったそうな声出していたが、吐息が出始めてレンはやりすぎたかと思い、洗うのを止め泡を洗い流した。
「じゃあ次は頭洗うからな……」
「あ、あぅ~」
レンはラクスの頭を洗い終わったら。ラクスに湯船で待つように言って、代わりにラミアスが湯船から出てきた。
「レン様……あの‥…私も手で洗って欲しいです……」
「え!良いのか?俺は嬉しいけど遠慮なくやるぞ?それでも?」
「はい……良いですよ……レン様のしたいように……」
ラミアスはそう言いながらも、恥ずかしいのか。下に俯いて椅子に座った。
(おお、俺のしたいようにして良いのか!なら遠慮なくさせてもらいましょ。まずは背中側からかな!)
レンはラミアスの背中側から洗い始めて。肩、肩甲骨、腰、と洗い終わり。そのまま背後から自分の両腕を前に回して。スイカを下から持ち上げながら洗い。そして両腕も洗い終わってから、下腹部と下半身を洗い始めた頃には、ラミアスは吐息で息が乱れていた。
「良しじゃあ、頭を洗うか。ラミアス大丈夫か?」
「はい……大丈夫です……」
レンはラミアスの頭を優しく洗い始め。数分後洗い終わった。
「ふぅ……終わりだ。……じゃあ湯船で待ってろ」
「いえ、レン様今度は私達二人で、レン様を洗いますので座ってお待ち下さい。それじゃあラクスちゃん。二人でレン様を洗いますよ」
そうラミアスが言うと、いつの間にかに後ろに立っていた、ラクスが元気な声で答えた。
「ハイ!今度は僕とラミアスで、ご主人様を洗うの!」
(うは!これは凄いぞ……背中側をラミアスが洗い。しかも洗う度にラミアスの大きなスイカが、背中に当たる。まるでその胸で洗われてるような感覚だ!)
「ラミアス気持ちいいよ、いいね♪」
(ラミアスもいいが、ラクスも凄いぞ……なんたって。何処で覚えたのか偶然なのか?ラクスは俺の右太股に跨がりながら洗っている。そうこの洗い方は泡姫の技で、通称たわし洗いだけど。ラクスはパイ○ンだからたわし洗いでいいのか?いや!そんな事より目の前で揺れてるメロンもいいね♪)
「ラクス。もっと動きながら洗ってくれ。気持ちいいから♪」
「はい♪……こんな感じかな?」
「ああいいぞ♪」
「むむむ!私も負けてられません!」
そう言いながらラミアスは、ラクスと反対側の左太股に跨がり洗い始めた。しかもレンの腕を自分の胸の谷間に、挟むように体を寄せて洗い始めた。
(うひょー!これは我慢………なんかできるか!)
レンは二人の洗い方に、我慢など出来る筈もなく野獣となった。
「もう我慢などできるか!この~ここでやるぞ!」
「ふぅ……なんかすまん……」
レンはあまりの気持ち良さに暴走して。風呂場でいたしてしまい。結果、今ラクスとラミアスは風呂場の床で倒れ伏せてるのであった。
「まぁとりあえず頭は自分で洗うか……」
レンは自分で頭を洗ってから、二人をお姫様抱っこして岩風呂に運んだ。
「二人とも大丈夫か?ごめんちょっと張り切りすぎた。あまりにも気持ち良すぎて……」
「いえレン様が気持ち良いなら良いんです、それに私も気持ち良かったので………」
「うん僕も気持ち良かった。また気持ち良くしてご主人様!」
「ああ喜んで。気持ち良くしてやるよ!」
その後三人は岩風呂に浸かり。温まったら風呂を上がった。
「じゃあ今日の夕食は俺が作るか。ラクス収納からカセットコンロと鍋を出してくれ。今日は鍋を作るから」
ラクスはレンに言われた通り。収納からカセットコンロと鍋を取り出して、テーブルに置いた。その間にレンは、アマテラスで肉と野菜と調味料を買った。
「よし!出来たぞ、熱いから気をつけろよ!」
「レン様これはなんて言う料理ですか?」
「これはすき焼きと言う鍋料理だよ。この小皿に生玉子を入れてかき混ぜてから。この中に肉と野菜を入れて食べるんだよ!」
「俺も久々だからな頂きます。……うぅ~!旨いねやっぱりすき焼きはいいね」
「レン様凄く美味しいですね。お肉も柔らからかくて美味しいです」
「うん!凄く美味しいご主人様」
「そっかそっか!喜んでもらえて俺も嬉しいよ」
レン達は鍋をつつきながら食事を終わらせた。その後みんなで片付けをした。
「明日は、ギルドで討伐系のクエストを受けよう。て事で今日は寝るかな」
「そうですね。それじゃあお部屋に行きましょうか……あっ」
レンは席を立ち、自分の部屋に行こうとしたら。ラミアスに呼び止められた。
「あ、レン様!今日からはこちらでおやすみ下さい。……ラクスちゃんも行きますよ!」
「はい」
レンはラミアスに案内されてきた部屋は、今までの部屋より広くてそこには、ダブルベッドが置いてあった。
「ここはもしかして?」
「はい、レン様の想像通りここは。私の両親の部屋でした。今日からここで三人で寝ます!」
「そうだよ。ここは愛し合う人達が過ごす部屋なんだって。だからご主人様と僕達が過ごす部屋だよ」
「お前達………そうだな。愛し合う者達は同じ部屋で過ごさないとな!それなら今日は愛し合う部屋での記念だから。また今から愛してやろう!!」
そう言いながら二人をベッドに誘い。本日二度目野獣となった。
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