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第62話
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「あ~気持ちぃ~な」
「あぅん」
「やっぱりいいな」
「うっふぅん」
「朝風呂に温泉に入れるなんて、贅沢だなぁ~そう思わないラクスも?」
「あぅんご主人様……気持ち良い……でもご主人様何故?僕のお股とオッ○イを触りながらお風呂に入るの?」
今レンはラクスを股の間に座らせ。ラクスを背後から抱きついて、下半身とオッ○イを弄りながら、温泉に入っていた。
「何故?うん。それわな!そこに俺の大好きな女性の女体が有るんだ。それは触らない訳が無いだろ?」
「あぅん、ご主人様、分かった♪じゃあ仕方ないね♪だったら僕も最後までしたいな♪」
「ん?そうか?じゃあ、仕方ないなラクスがそこまで言うなら、やらない訳にはいかないな!」
そうレンが言いながら。ラクスの体をお風呂の縁に両手をつかせ。後から攻め立てようとしていた時。
「へ~~?仕方ないんですか?それなら私もお願いしても良いですよね?レン様?」
「うっ!ラミアス?いつの間に?確か朝食の準備をしていたはずじゃ?」
レンの背後で全裸のまま。仁王立ちで腕を組み。レンを冷たい視線で見ていた。
「ええ、確かに朝食の準備をしていましたよ?なので準備が出来たのにまだ。お二人が出て来ないので、私も一緒に温泉に入ろうかと思いまして。来てみたらレン様がラクスちゃんの背後に立ちながらら、今の言葉を言い、ラクスちゃんに入れようとしてたんですよね?」
(う!それにしても何故?ラミアスの気配に気づかなかった。ラクスなら気づくし、俺もそれなりに分かる筈なのに?俺よっぽどラクスに集中してた?……まぁとりあえずは、今を何とかしないとな!ラミアスの嫉妬は怖いからな)
「ん?そうか。じゃあラミアスも一緒に可愛いがってあげるよ!何故なら。そこに俺の大好き女性の女体があるんだからな!」
「レン様そんな事い……」
「ご主人様?それさっき僕にも同じ事言ったよ?」
「レン様?それは誰にでも言うのですか?私達以外の女性にも?」
「う!だ、大丈夫だ今はお前達二人にしか言って無いぞ!」
「ふ~ん?今は何ですね?それはこれから他の女性にも同じ事言うって事ですよね?それは私達を捨てるって事ですよね?」
「え!ご主人様僕を捨てる?嫌だよぅ!」
ラクスはレンの正面から腰に抱きつきながら、半泣きになっていた。
「ば、馬鹿!俺はラミアスもラクスも捨てる筈無いだろ?俺がそんな事するはず無いだろ?俺は二人を誰よりも愛してるんだからな!だから心配するな?だからラクス?泣かなくても良いぞ」
「ごめんなさい!ラクスちゃん!私はただレン様の気持ちを確かめただけですよ!」
そう言いながらラミアスは少し屈み。ラクスと同じ視線になって、ラクスとレンの横から抱きつき、ラクスを慰めていた。
「ホント?ご主人様?僕は捨てられない?ずっとご主人様と居ていいの?ラミアスも一緒?」
「当たり前だろ!俺が二人を悲しませる訳無いじゃないか?」
(おおお!不味い。ラクスが腰の辺りに抱きついてるおかげで。息子はラクスのオッ○イの間に挟まれている。何て素晴らしいんだ。だが、今は駄目だ。今は真剣な話しをしているのだから起きるなよ?うわ!ラミアスお前も抱きついて来たら♪……ヤバいマジで腰の辺りがオッ○イで、大変気持ち良いです。あっ)!
「あ!ご主人様のおっきした」
「レン様?こんな時でもですか……まったく仕方ないですね♪ラクスちゃん二人で、レン様に喜んでもらいましょうね」
「うん、そうだね」
ラミアスとラクスは、二人でレンの息子を○めまわし、オッ○イで挟み可愛がっていた。
「お、お前達♪そんな事したらもう知らないぞ!」
レンは二人をそのまま本能の赴くまま可愛がった。
「あ~!やっぱり温泉は気持ち良いな。そう思うだろ二人とも?」
「はいそうですね気持ち良いですね」
「ご主人様僕、もっと気持ち良くなりたいよ」
「ラクス!朝はコレくらいにしよう!また夜にな?それにお腹もすいたし、朝食を食べような!」
「うん!僕もお腹すいた!」
「はい、分かりました。じゃあスープを温め直して朝食にしましょう」
三人は温泉を出て朝食を食べるようにした。
「あぅん」
「やっぱりいいな」
「うっふぅん」
「朝風呂に温泉に入れるなんて、贅沢だなぁ~そう思わないラクスも?」
「あぅんご主人様……気持ち良い……でもご主人様何故?僕のお股とオッ○イを触りながらお風呂に入るの?」
今レンはラクスを股の間に座らせ。ラクスを背後から抱きついて、下半身とオッ○イを弄りながら、温泉に入っていた。
「何故?うん。それわな!そこに俺の大好きな女性の女体が有るんだ。それは触らない訳が無いだろ?」
「あぅん、ご主人様、分かった♪じゃあ仕方ないね♪だったら僕も最後までしたいな♪」
「ん?そうか?じゃあ、仕方ないなラクスがそこまで言うなら、やらない訳にはいかないな!」
そうレンが言いながら。ラクスの体をお風呂の縁に両手をつかせ。後から攻め立てようとしていた時。
「へ~~?仕方ないんですか?それなら私もお願いしても良いですよね?レン様?」
「うっ!ラミアス?いつの間に?確か朝食の準備をしていたはずじゃ?」
レンの背後で全裸のまま。仁王立ちで腕を組み。レンを冷たい視線で見ていた。
「ええ、確かに朝食の準備をしていましたよ?なので準備が出来たのにまだ。お二人が出て来ないので、私も一緒に温泉に入ろうかと思いまして。来てみたらレン様がラクスちゃんの背後に立ちながらら、今の言葉を言い、ラクスちゃんに入れようとしてたんですよね?」
(う!それにしても何故?ラミアスの気配に気づかなかった。ラクスなら気づくし、俺もそれなりに分かる筈なのに?俺よっぽどラクスに集中してた?……まぁとりあえずは、今を何とかしないとな!ラミアスの嫉妬は怖いからな)
「ん?そうか。じゃあラミアスも一緒に可愛いがってあげるよ!何故なら。そこに俺の大好き女性の女体があるんだからな!」
「レン様そんな事い……」
「ご主人様?それさっき僕にも同じ事言ったよ?」
「レン様?それは誰にでも言うのですか?私達以外の女性にも?」
「う!だ、大丈夫だ今はお前達二人にしか言って無いぞ!」
「ふ~ん?今は何ですね?それはこれから他の女性にも同じ事言うって事ですよね?それは私達を捨てるって事ですよね?」
「え!ご主人様僕を捨てる?嫌だよぅ!」
ラクスはレンの正面から腰に抱きつきながら、半泣きになっていた。
「ば、馬鹿!俺はラミアスもラクスも捨てる筈無いだろ?俺がそんな事するはず無いだろ?俺は二人を誰よりも愛してるんだからな!だから心配するな?だからラクス?泣かなくても良いぞ」
「ごめんなさい!ラクスちゃん!私はただレン様の気持ちを確かめただけですよ!」
そう言いながらラミアスは少し屈み。ラクスと同じ視線になって、ラクスとレンの横から抱きつき、ラクスを慰めていた。
「ホント?ご主人様?僕は捨てられない?ずっとご主人様と居ていいの?ラミアスも一緒?」
「当たり前だろ!俺が二人を悲しませる訳無いじゃないか?」
(おおお!不味い。ラクスが腰の辺りに抱きついてるおかげで。息子はラクスのオッ○イの間に挟まれている。何て素晴らしいんだ。だが、今は駄目だ。今は真剣な話しをしているのだから起きるなよ?うわ!ラミアスお前も抱きついて来たら♪……ヤバいマジで腰の辺りがオッ○イで、大変気持ち良いです。あっ)!
「あ!ご主人様のおっきした」
「レン様?こんな時でもですか……まったく仕方ないですね♪ラクスちゃん二人で、レン様に喜んでもらいましょうね」
「うん、そうだね」
ラミアスとラクスは、二人でレンの息子を○めまわし、オッ○イで挟み可愛がっていた。
「お、お前達♪そんな事したらもう知らないぞ!」
レンは二人をそのまま本能の赴くまま可愛がった。
「あ~!やっぱり温泉は気持ち良いな。そう思うだろ二人とも?」
「はいそうですね気持ち良いですね」
「ご主人様僕、もっと気持ち良くなりたいよ」
「ラクス!朝はコレくらいにしよう!また夜にな?それにお腹もすいたし、朝食を食べような!」
「うん!僕もお腹すいた!」
「はい、分かりました。じゃあスープを温め直して朝食にしましょう」
三人は温泉を出て朝食を食べるようにした。
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