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第77話
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レンは脱衣所で体を拭き終えてから、部屋に戻ろうとした女性陣に、突然プレゼントがあると言いうと。スマホでマイルームの扉を開けて、それを見せていた。
「どうよ♪驚いた?……あれ?皆どうしたのかな?あれ?皆嬉しく無いの……あれ?」
「えーとレン様?どう反応して良いか分かりませんけど。どういった意味なのか分かりました」
「そうね……レンの考えは分かるわ。でもこれは……流石にねぇ?」
「ええ、確かにレンさん?これはどうかと思いますけど?」
「ご主人様?これは僕もどうかと思うよ?でも、これはこれでありかな♪」
「え?そんなに駄目?」
「レン様が今日、エマさんとフラウさんを、お抱きにになることは、分かっていました。なので今日はお二人にレン様を任せて、私とラクスちゃんは、客間で寝ようとしてたんですよ。ですからまさかレン様が、この様な事を考えてた何て思っていませんでした。それで私達は困惑してるんですよ」
「なる程、そういう事か……ラミアス。お前はまだ俺の性格を分かってないな!俺がどれほどスケベな男なのか!たかが3pが5pになっても変わりはしない。全員を同じだけ愛してやるよ!」
「レン……それだけが理由では無いわよ?でもその方がレンらしいわね♪それとラミアスありがとう。気を使ってくれて」
「確かにレンさんらしいですけど。これも良い思いでですね♪」
「あははは♪ご主人様のスケベ♪でも大好き♪」
「ん?また俺、何か間違えた?」
「いいえ大丈夫ですよ。レン様。でも覚悟していて下さいよ?私達二人にしてた時の二倍ですからね」
「ああ!お前等こそ覚悟しとけよ♪じゃあ最初は?誰にするかな♪」
レンがそう言うと。エマに背中を押されて、フラウがレンに抱きついた。
「きゃ!」
「あ、ぶな!」
「もうエマ!何するの?」
「お先にどうぞ♪」
「そうか、フラウが最初か。じゃあまたお姫様抱っこで、ベッドに運ぶとするか♪」
「え?きゃ!れ、レンさん♪」
レンは、フラウをお姫様抱っこしてベッドに運び。そのまま仰向けに寝かすと、体に巻いてあるタオルを剥がしてから、フラウにキスをした。
「レンさん……私初めてなんです!こんな年なのに恥ずかしいです……」
「ああ!俺は嬉しいよ!なんたって俺の嫁さんの、初めてを頂けるんだからな♪でも痛かったら無理するなよ?それでなくてもフラウの体は細いんだから?」
「はい。大丈夫ですよ」
「ふぅー!大丈夫かフラウ?」
「はい。大丈夫ですよ。正直最初は痛いだけでしたけど。途中からは気持ちが良かったです。ありがとうございました♪」
フラウはそう言うと、レンの頬にキスをしてから。エマと抱き合いそして、今度はフラウがエマの背中を押して、レンの下へ行かせたのだった。
「そうか今度はエマの番か♪」
「ええそうよ!レン……あの……私もその……」
「初めてなんだろう?」
「何故?」
「ああ、何となくな。エマはプライドが高いから。男に求める条件も高かったのかな……そんな感じがしたんだ。それに、男性経験があったとしたらギルドでの態度と、俺達の前での態度が違う筈がない!おそらくエマは男性に対して、恐れてるからこそ。強い女性であることを表に出してるんじゃ無いかなって思った」
「それは……確かにあるかも知れないわ!私は男性に対して怖いと思っていた。今まで私に近づいて来た男達は、皆。何を考えてるのか分からない。ナヨナヨしてる奴、それに私を女王様とか呼んで喜んでいる奴がいたわ。だから、私はそんな奴らを叩きのめしてやってたら。益々ふえたわ!だから私は男性が怖かったのよ」
「なる程………うん!それはエマが悪いよ!」
「え?どうしてかしら?」
「レンさんエマは分かって無いのですよ……」
「うん!分かってる!これがエマ何だな……」
「え?え?どうして?」
「うん!とりあえずこれからは、エマには俺が居るから、もう安心して良いよ!今後もしそんな奴らが近づいて来たら、俺が切り刻んでやるよ!」
そう言いながらレンはエマを抱き寄せ、優しくキスをしてベッドに倒し。エマの体に巻いてあるタオルを外すと。目の前に大きなスイカが揺れていた。
(やっぱりデカいな。ラミアスよりデカいな……これを、これから好きに出来る何て最高だね♪)
「どうよ♪驚いた?……あれ?皆どうしたのかな?あれ?皆嬉しく無いの……あれ?」
「えーとレン様?どう反応して良いか分かりませんけど。どういった意味なのか分かりました」
「そうね……レンの考えは分かるわ。でもこれは……流石にねぇ?」
「ええ、確かにレンさん?これはどうかと思いますけど?」
「ご主人様?これは僕もどうかと思うよ?でも、これはこれでありかな♪」
「え?そんなに駄目?」
「レン様が今日、エマさんとフラウさんを、お抱きにになることは、分かっていました。なので今日はお二人にレン様を任せて、私とラクスちゃんは、客間で寝ようとしてたんですよ。ですからまさかレン様が、この様な事を考えてた何て思っていませんでした。それで私達は困惑してるんですよ」
「なる程、そういう事か……ラミアス。お前はまだ俺の性格を分かってないな!俺がどれほどスケベな男なのか!たかが3pが5pになっても変わりはしない。全員を同じだけ愛してやるよ!」
「レン……それだけが理由では無いわよ?でもその方がレンらしいわね♪それとラミアスありがとう。気を使ってくれて」
「確かにレンさんらしいですけど。これも良い思いでですね♪」
「あははは♪ご主人様のスケベ♪でも大好き♪」
「ん?また俺、何か間違えた?」
「いいえ大丈夫ですよ。レン様。でも覚悟していて下さいよ?私達二人にしてた時の二倍ですからね」
「ああ!お前等こそ覚悟しとけよ♪じゃあ最初は?誰にするかな♪」
レンがそう言うと。エマに背中を押されて、フラウがレンに抱きついた。
「きゃ!」
「あ、ぶな!」
「もうエマ!何するの?」
「お先にどうぞ♪」
「そうか、フラウが最初か。じゃあまたお姫様抱っこで、ベッドに運ぶとするか♪」
「え?きゃ!れ、レンさん♪」
レンは、フラウをお姫様抱っこしてベッドに運び。そのまま仰向けに寝かすと、体に巻いてあるタオルを剥がしてから、フラウにキスをした。
「レンさん……私初めてなんです!こんな年なのに恥ずかしいです……」
「ああ!俺は嬉しいよ!なんたって俺の嫁さんの、初めてを頂けるんだからな♪でも痛かったら無理するなよ?それでなくてもフラウの体は細いんだから?」
「はい。大丈夫ですよ」
「ふぅー!大丈夫かフラウ?」
「はい。大丈夫ですよ。正直最初は痛いだけでしたけど。途中からは気持ちが良かったです。ありがとうございました♪」
フラウはそう言うと、レンの頬にキスをしてから。エマと抱き合いそして、今度はフラウがエマの背中を押して、レンの下へ行かせたのだった。
「そうか今度はエマの番か♪」
「ええそうよ!レン……あの……私もその……」
「初めてなんだろう?」
「何故?」
「ああ、何となくな。エマはプライドが高いから。男に求める条件も高かったのかな……そんな感じがしたんだ。それに、男性経験があったとしたらギルドでの態度と、俺達の前での態度が違う筈がない!おそらくエマは男性に対して、恐れてるからこそ。強い女性であることを表に出してるんじゃ無いかなって思った」
「それは……確かにあるかも知れないわ!私は男性に対して怖いと思っていた。今まで私に近づいて来た男達は、皆。何を考えてるのか分からない。ナヨナヨしてる奴、それに私を女王様とか呼んで喜んでいる奴がいたわ。だから、私はそんな奴らを叩きのめしてやってたら。益々ふえたわ!だから私は男性が怖かったのよ」
「なる程………うん!それはエマが悪いよ!」
「え?どうしてかしら?」
「レンさんエマは分かって無いのですよ……」
「うん!分かってる!これがエマ何だな……」
「え?え?どうして?」
「うん!とりあえずこれからは、エマには俺が居るから、もう安心して良いよ!今後もしそんな奴らが近づいて来たら、俺が切り刻んでやるよ!」
そう言いながらレンはエマを抱き寄せ、優しくキスをしてベッドに倒し。エマの体に巻いてあるタオルを外すと。目の前に大きなスイカが揺れていた。
(やっぱりデカいな。ラミアスよりデカいな……これを、これから好きに出来る何て最高だね♪)
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