少年向け シリアス投稿Web漫画一覧
1
少年向け
連載中
2,670ページ
最終更新日 2026.06.15
登録日 2021.05.13
2
少年向け
連載中
2,052ページ
最終更新日 2026.06.12
登録日 2021.06.21
3
少年向け
連載中
581ページ
最終更新日 2026.05.25
登録日 2020.11.11
5
少年向け
連載中
7
少年向け
連載中
8
少年向け
連載中
20ページ
最終更新日 2026.01.28
登録日 2023.04.21
9
少年向け
連載中
10
少年向け
完結
11
少年向け
連載中
15
少年向け
連載中
17
少年向け
連載中
20ページ
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.13
18
少年向け
連載中
307ページ
最終更新日 2018.10.12
登録日 2017.04.09
19
少年向け
連載中
90ページ
最終更新日 2020.02.15
登録日 2017.06.04
22
少年向け
連載中
23
少年向け
完結
24ページ
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
25
少年向け
完結
26
少年向け
連載中
27
少年向け
連載中
278ページ
最終更新日 2022.08.14
登録日 2021.10.01
28
少年向け
連載中
29
少年向け
完結
30
少年向け
連載中
世界の始まり
世界の始まりには何もなく、無からアストラという超巨大生物が生まれた
世界樹マナ・ユグドラシルは全ての生命の源となり
マナから天使と龍が生まれた
天使は転生することができる不死の生き物であり
龍の魂も龍魂、といって決して滅びることはなかった
天使は空の世界に住み、龍は大地と海に住み互いに交わることはなかった
ある時一翼の天使(ルーシファ)が大地に舞い降りて、龍と子供を作った
それが「龍神」
天使よりも強大な魔力を持ち、龍よりも強大な力を持つ
しかし龍神は不死ではなく、死すべき運命を持って生まれた
龍神戦争
龍神はその死すべき運命を憎み、封印術という魔法(マギア)を発明し、天使と龍へ戦いを挑んだ
龍神は天使たちを自らの武器へと転生させて封印し、封印武器を作った。
封印武器によって龍たちの魂を肉体から切り離し龍魂石へ封印した
これがこの世の初めての戦争、龍神戦争と言われている
龍神は龍魂石を使って全ての生き物を生み出し、やがて老衰して死んだ・・・
大戦争時代
龍神という神を失った世界は絶え間ない覇権争いが起こった
生み出された生き物はやがて7種族の大きな族(クラン)へと別れて互いに戦争をすることになった
延々と覇権争いの戦争が続いた戦乱の歴史、大戦争時代と言われる。
紅の勇者と緋色戦争
龍神の末裔である「紅の勇者」とその仲間の活躍により覇権争いに終焉が訪れた
紅の勇者は魔王とともに九種族を9つのアストラに別々に住まわせ
境界の魔法「クドゥラ」によって、通行を遮断した。そして永き平和が訪れた・・・
時の流れはあらゆるものを破壊する、龍神さえ時の流れによって滅びた
クドゥラによって作られた平和も、やがてその終わりを迎えようとしていた・・・
22ページ
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.05.02
31
少年向け
連載中
32
少年向け
連載中
33
少年向け
連載中
十憶霊河(じゅうおくれいが)という暗いオカルト漫画を描いたのですが、それをフルカラー漫画にしたくなり、本編をなぞるように「外伝」として描いています。
本編を読まなくてもたぶん同じ内容ですのでわかると思います。本編暗すぎて人気ないので…検索するとどこかの投稿サイトに出ています。もしかしたらこちらに持ってくるかもしれませんが…。
「外伝」という意味が違うかも?同じストーリーを脇キャラを主軸にして描き直している感じです。流血表現が残酷でR指定されるかも???
不定期更新です。本編が完結しているので、描けるところまでカラーで描き続けたいです。
15話
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.06.06
35
少年向け
完結
36
少年向け
連載中
37
少年向け
完結
40
少年向け
連載中
近未来・SF・ディストピア。暗め。
個性と自由を謳い、差別を排除した前日本国。
移民が労働し我が物顔で生活する中、肝心の国民は、精神疾患や身体障害の増加、コミュニティ能力や免疫力の低下等、心身共に冒され疲弊しきっていた。
少子化も重なって、純血の日本人の減少と経済力の低下を憂えていた【右派】が政権を握ると共に、国の再建を開始。
某大国との協定により日本国は一部地域をドームで囲い、孤立。
移民の受入を拒否、観光の規制。血統と健康の度合いにより第一~第九都市へと市民を割り振り、普遍改革と名を打って産児制限を行う。
孤立状態か、はたまた改革が功を奏したのか、日本国のAI技術は世界中で異色な形態として群を抜いて発達した。他国は労働ロボットに尽力を上げる中、日本国のロボット達は人間の心身のケア用として進化した。
それがレセプタクルシリーズと呼ばれるものであり、日本の輸出品の9割以上を占めている。
*人に近い機械の製作は他国も興味を持っていたが、人権や宗教、論理感、人間に及ぼす利害や、AIの安定した精神回路製作、諸々の実験や観察の為に某大国は日本と協定を結び、独占製作と輸出を許可している背景がある。
52ページ
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.10.09