誰か私を愛して

誰かそばにいて愛してくれないと価値がないように感じる主人公「愛音」
だが自分は愛されないただの性欲処理器。だがそばにいて欲しい。だから、
「私のそばにいてくれるのは嬉しい。だけど愛してもくれないくせに性欲処理として私を満たすんだから金をとってもばちはあたらない」と思い援交をはじめる
そんななか、一人の男「田中拓馬」と出会い愛音の心は………
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