拉致されし青年は異世界ロリ娘に膝を屈すか? <はい/いいえ>

「私に性欲をぶつけるといいです!」
気がつくと知らない森にいた俺は、やけに露出の多い少女と同道することになった。
知らない地名、噛み合わない会話。
考察を重ねた結果わかったことは——これは児童ポルノを撮ろうという拉致犯罪だったのだ。
許せん。俺が必ず助けてやるからな!

※このお話は異世界に召喚された青年がロリ娘に迫られて、勘違いしながら四苦八苦する物語です
※当面は毎日更新です。小説家になろう様でも更新しています。
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