転生するとき、チートとは望んだけどここまでとは言ってない

日本生まれの日本育ちの俺、橋本〈はしもと〉 千里〈せんり〉は未知の病気にかかり、亡くなってしまう。

俺は死ぬと転生するときに望みはあるかと聞かれた。なのでイケメン、チート性能が良いなどと言ってみた。

次に目が覚めたらそこは病院ではなく全く見知らぬ土地。転生したのだと悟った俺は自分のステータスを見てみた。それには神様が間違えたのかと思うほどの馬鹿げたステータスが...。

この物語は、俺のチート性能で転生できた世界での話だ。
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