冷徹と名高い氷の皇帝に溺愛されてます。

*一旦完結とします。余裕が出来次第、書き直します。

雪のように白い肌。金の髪、薄紫の瞳。
美しい容姿を持つ公爵令嬢ヴィエラは、隣国の皇帝に嫁ぐことになる。
これは政略結婚のはずなのに。
何故か毎夜のように愛される日々。
「なんでこんなに愛されてるのっ!?」
「妻を愛することの何が悪い」

これは、溺愛されることをなかなか受け入れられない元公爵令嬢と、好きな人にはめっぽう甘い、冷徹な皇帝のお話


*もう1つのお話の息抜きで始めました。
*R-18ですのでご注意ください。
*R-18該当シーンには★マークをつけます。
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