完結 R18 媚薬を飲んだ好きな人に名前も告げずに性的に介抱して処女を捧げて逃げたら、権力使って見つけられ甘やかされて迫ってくる

 ランキング32位ありがとうございます!!!
 遠くから王国騎士団を見ていた平民サラは、第3騎士団のユリウス・バルナムに伯爵令息に惚れていた。平民が騎士団に近づくことも近づく機会もないので話したことがない。
 ある日帰り道で倒れているユリウスを助けたサラは、ユリウスを彼の屋敷に連れて行くと自室に連れて行かれてセックスをする。

 ユリウスが目覚める前に使用人に事情を話して、屋敷の裏口から出て行ってなかったことに彼女はした。
 この日で全てが終わるはずなのだが、ユリウスの様子が何故かおかしい。

「やっと見つけた、俺の女神」

 隠れながら生活しているのに何故か見つかって迫られる。
 サラはどうやらユリウスを幸福にしているらしい
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