ハーレム主人公の周りにいる女のパパ達はヤンデレでおかしい愛情を向けてくる。主人公の親友ポジションの俺はパパ達とセックスしまくっている。

 この物語はユキが愛おしいパパ達がユキの精子を当たり前にゴックンしたり、中出ししたりされたりする物語です。

「今日もリリカのお父さんに説明よろしくな~♪」

 女のお尻を揉みながら家に向かっていく飯野タカ。親友を見送って、今日も俺は彼女の父親の元に向かう。俺の名前は加賀テルユキ。タカの親友で都合のいいように使われている。
 転生した俺は親友ポジションをキープしながらあることをしている。

「テル君、おかえりなさい」
「ただいま一夜」

 ヒロインの一人である黒石リリカのパパ、黒石一夜とセフレになっている事だ。ヒロインがお泊りに行く夜はヒロインのパパ達は俺の物になる。

 孤児の俺をヒロインのパパ達は引き取りたくて仕方がない。
 黒石コーポレーションの会長、黒石一夜
 学校の理事長、立花蘭
 世界一の大富豪マゾゾンの実業家、ジェフリー・ソアン

 週刊誌のおっさんも警察のおっさんもチンポをヒクヒクさせながら俺を狙っている。ハーレムゲームなのに俺の周りにはセックスしてほしいおっさんばっかり。たまにご褒美で中出しさせると喜んで腰を振る。

 親友はまた女とセックスに行くみたいだ。今日はどのパパの家に行くことになるのだろう。

 意識してなかったのですが、テルユキだと抜きにくいので鏡ユキに名前を変えます。
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