ブ男の俺は体液が惚れ薬で精液は強媚薬らしい ~手当たり次第、女の子にエッチして惚れさせなければ、俺の余命は後1年~【改稿版】

中学1年生の森本ユウジは、勉強は出来るのに顔が残念だった。
当然、女子に見向きもされず、父親が再婚した女性、真理子さんの美人姉妹にも毛嫌いされる始末。
実の父親は超イケメンなのに、なんで僕は……。
遺伝子のイタズラを呪うユウジだったが、夢の中で平八郎と名乗る背後霊に、俺の体液は通常の人間と違い惚れ薬で精液は強媚薬だと告げられた。
美人だけど高飛車な次女、アイドル歌手級に可愛い三女、結婚間近の長女など、知らず知らずユウジの体液を取り込んでしまい、自らの身体が勝手に中学1年のおちんちんを咥え込んでゆく。(現代ファンタジー・ コメディー要素もあり)

ちなみに、アルファポリスR18基準に沿って改稿しております!(ここ重要)
なので、エッチ少なめ仕様です。
 
元の過激バージョンが読みたい方は、個人ブログをどうぞ。
(個人ブログはエッチやりたい放題バージョン)
詳細は近況ボード『ブ男の俺は体液が惚れ薬で精液は強媚薬らしい』を一読くださいね。
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