おっさん時々ダンジョン商店

脱サラして生家に戻り商店の真似事をしていた父が亡くなったと連絡を受けた山田浩二は父の住む田舎へと向かう。
そこには思い出にある木造の家はなく、立派な商店があった。
そして夜の9時から3時間だけ、その商店の扉が別の場所へと開き、出会いと別れを繰り返し、町の住民とも親交を深めていく。

おっさん+ダンジョン+現代=山田商店にようこそ!
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