デカルトの筆遣い

過去にトラウマがあって金髪のハーフと、絵が大嫌い。
そんな俺が、就職に全滅して、芸術大学の事務員になる羽目に。

ただでさえ嫌いな絵に囲まれた場所で、絵が上手な金髪のハーフ「デカルト」が学生としているは、デカルトにモデルを頼まれるはで、散々な目に遭ってしまう。

結局、弱みを握られてモデルをやることになり・・・・。
筆責めの十八禁です。

続きの短編「デカルトのこけし遣い」。下にリンクがあります↓
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